2027年3月31日より、500株以上を1年以上継続保有する株主に対し、当社グループの取引先・投資先の5,000円相当商品を年1回進呈。初回は2種類から選択可能。
- 必要株数
- 500株〜
- 権利確定月
- 3月31日
- 最低優待
- 5,000円相当の商品
- 最低投資額(参考数値)
- 約7.8万円
- 優待利回り(目安)
- 6.5%
- 配当利回り(目安)
- —
- 総合利回り(目安)
- —
最低投資額は必要株数を取得するための概算(参考数値)で、実際の約定価格により変わります。優待利回りは最低優待額の目安を年1回受取として計算し、配当利回りは最新通期の1株配当に基づきます。いずれも税引前・手数料考慮なしの目安です。
権利付き最終日までに買付が約定していれば株主名簿に記載されます(T+2決済)。祝日を含む取引所休業日を考慮した目安です。直前には証券会社の案内でご確認ください。
長期保有特典基準日時点で500株以上を継続して1年以上保有する株主が対象。初回基準日(2027年3月31日)に限り、継続して6ヶ月以上保有する株主も対象。
次回の決算発表予定日は2026/11/13(予想)。優待の変更・廃止は決算発表と同時に開示されることがあります。
優待関連の適時開示
- 2026/08/31株主優待制度の導入に関するお知らせ
日本アジア投資の株主優待 よくある質問
- 日本アジア投資(8518)に株主優待はありますか?
- 日本アジア投資は株主優待制度を実施しています。500株以上の保有が条件で、権利確定月は3月31日です。(確認元: TDnet開示「株主優待制度の導入に関するお知らせ」(2026-08-31提出・2026-09-06確認)/2026-09-06確認)
- 日本アジア投資の優待は何株から受けられますか?
- 500株以上の保有が条件です(公式IR・適時開示の記載に基づく当サイト台帳の値)。保有株数が多いほど優待内容が手厚くなる企業もあります。
- 日本アジア投資の株主優待は500株でいくら分もらえますか?
- 当サイトの台帳では、最低単位(500株)で5,000円相当の商品です。優待の内容は「2027年3月31日より、500株以上を1年以上継続保有する株主に対し、当社グループの取引先・投資先の5,000円相当商品を年1回進呈。初回は2種類から選択可能。」と公表されています。金額・品目は変更されることがあるため、最新の条件は公式IRでご確認ください。
- 日本アジア投資の優待をもらうにはいつまでに買えばよいですか?
- 次回の権利確定日は2027/3/31(水)で、権利付き最終日(この日までに約定していれば株主名簿に載る)は2027/3/29(月)です。権利落ち日は2027/3/30(火)。取引所の休業日により前後することがあるため、直前に証券会社の案内でご確認ください。
- 日本アジア投資の優待に長期保有の条件はありますか?
- 基準日時点で500株以上を継続して1年以上保有する株主が対象。初回基準日(2027年3月31日)に限り、継続して6ヶ月以上保有する株主も対象。(公式IRの記載に基づく当サイト台帳の値)
証券、商品先物取引業のほかの優待実施企業
日本アジア投資と権利確定月が同じ企業を優先して表示しています。優待の内容・必要株数は各ページでご確認ください。
- AIフュージョンキャピタルグループ3月末
- SBIリーシングサービス3月末
- 丸三証券3月31日,9月30日
- GMOフィナンシャルホールディングス12月末
- UNIVA・Oakホールディングス3月末
本ページの優待情報は、TDnet開示「株主優待制度の導入に関するお知らせ」(2026-08-31提出・2026-09-06確認)を確認して当サイトの台帳に記録したものです(最終確認: 2026-09-06)。優待内容は変更・廃止される場合があります。
本ページは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
日本アジア投資の優待を受け取るには証券口座が必要です
広告優待の権利は権利付き最終日(2027/3/29(月))までに500株以上の買付が約定している必要があります。口座開設から入金・買付まで数日かかるため、権利確定月の前に口座を用意しておくと間に合います。NISA口座なら国内株の売買手数料は4社とも0円です。
- ✓ 1日の約定代金合計50万円以下なら現物手数料0円
- ✓ NISA口座の国内株・米国株・投信の売買手数料0円
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