主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 25.7%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 72.4%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 20% 上回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.5倍
- 水準トレンド
- 1.20倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 4日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社グループは、当社及び連結子会社(孫会社)11社で構成され、経営コンサルティング事業を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するロジスティクス事業及びデジタルソリューション事業の事業活動を展開しております。また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 当社グループの事業における各社の位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。 (1) 経営コンサルティング事業経営コンサルティング業務を中心に、…
セグメント別売上構成
- 経営コンサルティング事業73.4%245億円
- デジタルソリューション事業13.5%45億円
- ロジスティクス事業13.1%44億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。(1) 会社の経営の基本方針当社グループは、2023年にグループパーパスを制定いたしました。変化が激しい不確実性の時代においても、力強く持続的に成長し続けられる会社をサステナグロースカンパニーと定義し、そのような企業を数多く輩出すること、また当社グループ自身もそのような会社になるという思いを込めています。① グループパーパス「サステナグロースカンパニーをもっと。」Sustainable Growth for More Companiesどんな時代にも成長し続ける企業を増やし、…
大株主FY2025 有報
- 1株式会社船井本社10.86%
- 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.50%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.16%
- 4NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE FIDELITY FUNDS(常任代理人 香港上海銀行東京支店)5.09%
- 5舩 井 和 子2.88%
- 6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)2.57%
- 7日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)2.34%
- 8舩 井 勝 仁2.33%
- 9株式会社三井住友銀行2.09%
- 10舩 井 孝 浩1.96%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 79億円
- 前年比 +2.2%
- 純利益
- 14億円
- 前年比 +1658.8%
- EPS
- 15.31円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的に保有する投資株式を純投資目的の投資株式、その他の投資株式を純投資目的以外の目的である投資株式と区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、持続的な企業価値向上に資すると判断され、その保有の意義が認められる場合は、株式を保有することとしております。…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名5百万円
- 社内取締役3名1.26億円
- 社外取締役6名60百万円
役員一覧
- 中 谷 貴 之代表取締役社長グループCEO388,000株
- 小 野 達 郎取締役専務執行役員303,000株
- 春 田 基 樹取締役執行役員マネジメント本部本部長28,000株
- 中 尾 篤 史取締役(監査等委員)社外取締役
- 中 嶋 乃扶子取締役(常勤監査等委員)社外取締役
- 小 林 章 博取締役(監査等委員)社外取締役
- 山 本 多絵子取締役社外取締役
- 村 上 智 美取締役社外取締役
- 砂 川 伸 幸取締役社外取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011 | 86億円 | 12億円 | 35.45円 | 24円 | 8.9% |
| 2012 | 90億円 | 13億円 | 39.27円 | 26円 | 9.4% |
| 2013 | 101億円 | 20億円 | 39.13円 | 29円 | 13.1% |
| 2014 | 125億円 | 18億円 | 34.77円 | 32円 | 10.9% |
| 2015 | 147億円 | 24億円 | 71.75円 | 36円 | 14% |
| 2016 | 164億円 | 26億円 | 75.61円 | 36円 | 13.8% |
| 2017 | 187億円 | 32億円 | 63.37円 | 45円 | 15.9% |
| 2018 | 217億円 | 35億円 | 69.95円 | 35円 | 16.4% |
| 2019 | 258億円 | 39億円 | 76.67円 | 40円 | 17.4% |
| 2020 | 250億円 | 35億円 | 70.32円 | 45円 | 15.3% |
| 2021 | 228億円 | 44億円 | 88.57円 | 48円 | 18.2% |
| 2022 | 256億円 | 50億円 | 100.92円 | 55円 | 19.2% |
| 2023 | 282億円 | 52億円 | 106.3円 | 65円 | 20% |
| 2024 | 306億円 | 60億円 | 128.01円 | 75円 | 24.3% |
| 2025 | 333億円 | 65億円 | 70.67円 | 85円 | 26.5% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他43.6%
- 金融機関22.8%
- 外国法人等18.6%
- その他法人12.3%
- 証券会社2.6%
- 外国個人0.0%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- アルマ・クリエイション㈱経営コンサルティング事業連結 100%
- ㈱アパレルウェブデジタルソリューション事業連結 100%
- ㈱プロシード経営コンサルティング事業連結 100%
- ㈱船井総合研究所経営コンサルティング事業連結 100%
- ㈱MIコンサルティング経営コンサルティング事業連結 100%
- ㈱HR Forceデジタルソリューション事業連結 100%
- 船井総研ロジ㈱ロジスティクス事業連結 100%
- Funai Consulting India Pvt. Ltd.経営コンサルティング事業連結 100%
- 船井(上海)商務信息咨詢有限公司経営コンサルティング事業連結 100%
- AWSG Pte.Ltd.デジタルソリューション事業連結 100%
- ㈱船井総研あがたFAS経営コンサルティング事業連結 90%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
東京本社・東京都 / 大阪本社・大阪府
費用内訳FY2025 有報
- 役員報酬・賞与5.2億円
- 業務委託・手数料4.9億円
- 減価償却費2.3億円
- 退職給付費用58百万円
- 貸倒引当金繰入額-1百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは25.7%(業種中央値 10.4%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、基本方針として、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主との価値の共有を図ることがコーポレート・ガバナンス上の重要事項であると捉え、それらを達成するための健全なインセンティブの一つとして機能させること、優秀な人財を確保・維持し、啓発・報奨すること、報酬制度の決定プロセスが透明性・客観性の高いプロセスであることとしております。また、その決定方法は、取締役(監査等委員でない取締役)については報酬委員会において審議・検討し、代表取締役が取締役会に諮り、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
9757 船井総研ホールディングス を取引するなら
広告NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。
1日50万円以下の現物取引なら手数料0円
単元未満株対応・口座管理料0円
※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています
※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。