主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 34.5%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 20.2%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 18% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.6倍
- 水準トレンド
- 0.82倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 3日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当社の企業集団は、当社及びその他の関係会社1社で構成されております。なお、当社はホテル経営及びホテル付随業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 事業の系統図は、次のとおりであります。
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。 (1) 経営方針当社は、次の経営方針を掲げ、全ての役員及び従業員が、職務を執行するにあたっての基本方針としております。① 顧客第一主義に徹し、お客様に心の満足を提供する企業を目指しております。② ホテル業を通じ、社会・経済の発展に貢献する企業を目指します。③ ステークホルダー(株主・お客様・従業員・パートナー・地域等)に対する責任を果たし、社会規範に沿った事業活動を行う企業を目指します。 (2) 中期経営戦略当社は、1888年(明治21年)に国際観光都市・京都で創業し、…
大株主FY2026 有報
- 1株式会社ホテルオークラ35.33%
- 2株式会社ニチレイ16.64%
- 3株式会社日本政策投資銀行4.85%
- 4中央建物株式会社4.28%
- 5京阪ホールディングス株式会社3.02%
- 6みずほ信託銀行株式会社2.90%
- 7彌榮自動車株式会社2.90%
- 8株式会社井筒1.73%
- 9サントリー株式会社1.04%
- 10株式会社池田泉州銀行0.97%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 98億円
- 前年比 +4.4%
- 純利益
- 8.7億円
- 前年比 +13.3%
- EPS
- 69.14円
次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。
- 売上収益
- 97億円
- 前年比 -0.7%
- 営業利益
- 8億円
- 前年比 -27.8%
- 純利益
- 4億円
- 前年比 -54.2%
- EPS / 配当
- 29.84円
- 配当 3円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、純投資目的で保有する場合は、運用枠・期間を設定し預金利息以上の利益を確保できるよう努力いたします。また、純投資目的以外の目的で保有する場合は業務の円滑な運営等の取引関係の強化によって得られるメリットと投資金額等を総合的に判断して、必要最小限の保有としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、取締役会で定期的に報告を実施し、…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内監査役2名13百万円
- 社内取締役8名66百万円
- 社外役員 (一括)5名8百万円
役員一覧
- 廣 畑 優 子監査役(常勤)5,794株
- 杉 田 洋常務取締役総務部長4,506株
- 福 永 法 弘取締役会長3,005株
- 井 手 章取締役経理部長1,866株
- 成 瀬 正 治取締役1,400株
- 西 村 直 樹取締役販売サポート部長「ホテルオークラ京都副総支配人」1,256株
- 清 水 博代表取締役社長647株
- 後 藤 浩 之常務取締役ホテルオークラ京都総支配人566株
- 中 田 肇取締役調理部長「ホテルオークラ京都総料理長」456株
- 原 田 肇監査役400株
- 小 林 健監査役
- 渡 辺 伸 充監査役
- 石 垣 聡取締役
- 細 見 麗 子取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 103億円 | 21百万円 | 2.02円 | 3円 | 1.1% |
| 2013 | 105億円 | — | — | 3円 | 0.1% |
| 2014 | 105億円 | -3.5億円 | -33.48円 | 3円 | 0.1% |
| 2015 | 105億円 | -3.5億円 | -26.73円 | 3円 | — |
| 2016 | 108億円 | -2.8億円 | 23.68円 | 3円 | 13.6% |
| 2017 | 107億円 | 2.6億円 | 24.29円 | 3円 | 13.6% |
| 2018 | 127億円 | 2.7億円 | 24.29円 | 5円 | 12.3% |
| 2019 | 106億円 | 1.7億円 | 15.72円 | 3円 | 7.3% |
| 2020 | 96億円 | -3億円 | -27.33円 | 3円 | — |
| 2021 | 38億円 | -20億円 | -176.31円 | — | — |
| 2022 | 43億円 | -6.5億円 | -55.7円 | — | — |
| 2023 | 74億円 | — | — | — | 5.8% |
| 2024 | 91億円 | 9.4億円 | 74.15円 | 5円 | 60.6% |
| 2025 | 94億円 | 7.7億円 | 60.62円 | 3円 | 33.2% |
| 2026 | 98億円 | 8.7億円 | 69.14円 | 5円 | 28.6% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- その他法人72.2%
- 個人・その他18.5%
- 金融機関8.8%
- 証券会社0.4%
- 外国法人等0.1%
- 外国個人0.0%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- ㈱ホテルオークラホテル資産の所有及びホテル事業会社の所有・管理他持分 35.3%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
ホテルオークラ京都・京都府 / からすま京都ホテル・京都府 / 京都ホテルグループ本社・京都府
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは28.6%(業種中央値 9.1%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社の役員報酬等は、株主総会において決定される報酬額の限度内で、役職に応じた基本報酬と賞与から構成されており、当社の定める一定の基準に従い算出し、取締役会の決議及び監査役の協議を経て決定しております。当社の役員報酬等に関する株主総会の決議年月日は取締役については2014年3月27日、監査役については2004年3月29日であります。決議の内容は取締役年間報酬総額の上限を100百万円(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。定款に定める取締役の員数は12名以内とする。本有価証券報告書提出日現在は10名、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
国の調達(受注)
- 2023/01/24外務省567万円
外務省経済局政策課主催国際会議会場及び宿舎手配業務
認定・届出
- 前払式支払手段(自家型)発行者届出金融庁
- 物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:Aデジタル庁
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。