主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 13.3%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 41.8%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月23日 〜 2026年8月3日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.0倍
- 水準トレンド
- 1.11倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 5日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年8月3日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社は、持株会社として傘下グループ会社の経営管理及びそれに附帯する業務を行っております。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。当社グループの事業内容及び当社と連結子会社の当該事業における位置づけは次のとおりであります。[事業系統図]
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。(1) 経営方針・経営戦略当社グループが属するドラッグストア業界では、高齢化社会の進展や美容、健康の維持促進に関するニーズの高まり等、更なる市場の拡大が期待される一方、業種・業態を超えた出店競争や価格競争の激化、M&Aによる業界再編の加速等、経営環境は厳しさを増しております。当社グループは、1.「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、圧倒的な安さの追求、2.「何でも揃うお店」を目指し、医薬品や化粧品だけではなく生活必需品を幅広く取り揃え、青果や精肉等の生鮮食品の取扱いを強化、…
中期経営計画・IR資料(Genky DrugStores公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1フジナガインターナショナルキャピタルズ有限会社38.12%
- 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.13%
- 3BBH FOR FIDELITY LOW-PRICED STOCK FUND(常任代理人 三菱UFJ銀行)6.26%
- 4株式会社エル・ローズ5.26%
- 5CEP LUX-ORBIS SICAV(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)3.21%
- 6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.44%
- 7藤永賢一1.95%
- 8ゲンキー取引先持株会1.43%
- 9BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT(常任代理人 三菱UFJ銀行)1.39%
- 10藤永ひとみ1.38%
最新の決算(短信)
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
今期実績
- 売上収益
- 1,617億円
- 前年比 +9.7%
- 純利益
- 56億円
- 前年比 +15.4%
- EPS
- 184.61円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方当社では、株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする投資を純投資目的である投資株式とし、それ以外を純投資目的以外の目的である投資株式としております。②ゲンキー株式会社における株式の保有状況当社及び連結子会社のうち、投資株式の貸借対照表計上額(投資株式計上額)が最も大きい会社(最大保有会社)であるゲンキー株式会社については以下のとおりであります。イ. 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1) 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役5名98百万円
- 社外役員 (一括)3名1百万円
役員一覧
- 藤永 賢一代表取締役社長593,824株
- 吉岡 伸洋取締役副社長商品部門担当99,300株
- 山形 浩幸取締役店舗開発部門担当80,000株
- 小林 佑次取締役人事本部本部長15,270株
- 中川 竜取締役店舗運営部門担当8,238株
- 佐々木 智世(現姓:宇賀治)取締役(監査等委員)
- 吉川 奈奈取締役(監査等委員)
- 竹田 美保取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 949億円 | 31億円 | 206.55円 | 12.5円 | 16% |
| 2019 | 1,039億円 | 27億円 | 174.7円 | 25円 | 11% |
| 2020 | 1,236億円 | 28億円 | 181.52円 | 25円 | 10.4% |
| 2021 | 1,424億円 | 48億円 | 318.35円 | 25円 | 16.2% |
| 2022 | 1,546億円 | 44億円 | 291.23円 | 25円 | 12.9% |
| 2023 | 1,691億円 | 48億円 | 313.84円 | 25円 | 12.4% |
| 2024 | 1,849億円 | 63億円 | 208.21円 | 25.5円 | 14.5% |
| 2025 | 2,008億円 | 71億円 | 232.51円 | 13円 | 14.2% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- その他法人43.7%
- 外国法人等21.3%
- 個人・その他20.8%
- 金融機関13.7%
- 証券会社0.4%
- 外国個人0.1%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- ゲンキー不動産株式会社店舗開発事業連結 100%
- ゲンキー株式会社ドラッグストア事業連結 100%
- ゲンキー食品株式会社食品製造事業連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
大型店 / 大型店 / 大型店 / 大型店 / 大型店 / 大型店 / 大型店 / 大型店 / R店 / R店 / R店 / R店
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当107億円
- 減価償却費58億円
- 地代家賃47億円
- その他販管費31億円
- 賞与・引当金1.1億円
- 退職給付費用99百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは14.1%(業種中央値 8.4%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年1月に、取締役会の任意の諮問機関として、独立社外取締役を過半数とする任意の報酬委員会を設置し、任意の報酬委員会の答申を踏まえ、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議いたしました。当該決定基本方針は次のとおりであります。・優秀な人材を経営陣として内部登用あるいは外部採用できる報酬とする。・各報酬の目的を明確にし、取締役の役割・職位・年数・当社株式の保有数等に応じた報酬体系とする。・取締役が動機づけされ会社の長期的な価値向上に貢献できる報酬とする。イ. 取締役報酬内容、決定方針及び構成割合等1) 全体構成取締役(社外取締役を除く。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。