株式コード

stocks/9159

W TOKYO

グロースサービス業[ 6月決算 ][ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
10.7%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
60.8%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 73% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月18日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.8倍
水準トレンド
0.27倍
25営業日で1.5倍以上
1
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、非連結子会社㈱W lab(現 ㈱TGC Social lab)で構成されております。当社は、「すべてのヒト・モノ・コト・地域が輝く世界をつくる」というビジョンを掲げ、TOKYO GIRLS COLLECTIONのブランドを活かした独自のプロデュースノウハウを軸に、ヒト・モノ・コト・地域のまだ見ぬ価値を共創し、その価値を最大化させることをミッションとして事業を展開しております。当社は、ブランディングプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載せず、主要なサービス領域について記載しております。 (1)TGCプロデュース領域当社は、…

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末日現在において当社が判断したものであります。 (1)経営方針、経営戦略等当社は、「すべてのヒト・モノ・コト・地域が輝く世界をつくる」というビジョンを掲げ、TOKYO GIRLS COLLECTIONのブランドを活かした独自のプロデュースノウハウを軸に、ヒト・モノ・コト・地域のまだ見ぬ価値を共創し、その価値を最大化させることをミッションとして事業を展開しております。このような経営方針のもと、当社は、TOKYO GIRLS COLLECTIONのブランド価値及びノウハウを活用し、…

大株主FY2025 有報

  • 1村上範義27.78%
  • 2株式会社SBI証券9.60%
  • 3株式会社マイナビ7.06%
  • 4投資事業有限責任組合JAICスペシャルティファンド4.84%
  • 5株式会社トランザクション4.81%
  • 6カルチュア・エンタテインメント株式会社3.84%
  • 7株式会社ストームレーベルズ3.13%
  • 8野村證券株式会社2.77%
  • 9柴崎富士男2.14%
  • 10株式会社ディー・エル・イー2.09%

最新の決算(短信)

今期実績

売上収益
40億円
前年比 +38.5%
純利益
3.6億円
前年比 +125.2%
EPS
139.48円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方当社は、当該出資を通じ事業シナジーの創出により当社企業価値の向上が期待できることを前提として、当社の事業戦略へ合致する企業との関係構築又はビジネス拡大のために必要と考えられるとの判断に基づき純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。また、純投資目的の株式は保有しない方針であります。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、業務提携による関係強化等、純投資以外の経営戦略上重要な目的を併せ持つ政策保有株式を保有しております。個別の政策保有株式については、…

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役358百万円
  • 社外役員 (一括)414百万円

役員一覧

  • 村上 範義代表取締役750,200
  • 藤本 冬海取締役CFO兼経営戦略統括局長3,000
  • 並木 安生監査役2,000
  • 井上 北斗取締役600
  • 原口 侑子監査役100
  • 木村 泰士常勤監査役
  • 青木 充取締役COO

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
201935億円1億円46.51円22.6%
202031億円-1.6億円-73.97円
202120億円-2.2億円-97.41円
202221億円1.3億円53.54円28.6%
202336億円4.1億円165.59円45.4%
202440億円3.3億円123.2円22.4%
202539億円1.7億円64.58円10.7%

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • 個人・その他57.8%
  • その他法人26.1%
  • 証券会社13.2%
  • 外国法人等2.6%
  • 外国個人0.2%
  • 金融機関0.1%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは10.7%(業種中央値 10.3%)

業種中央値を上回っています。

役員報酬の決定方針FY2025 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2022年12月15日開催の取締役会において、役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を決議しております。また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容の決定にあたっては、担当職務、業績、貢献度合等を総合的に勘案して決定しているため、当該決定方針に沿うものであると判断しております。役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容は以下のとおりです。a.基本方針当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上に対する意欲を一層高めるとともに、株主価値の向上に対するインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

補助金2特許89

補助金(交付実績)

  1. 2019/11/12文部科学省2,475万円

    日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型)プロジェクト

  2. 2019/09/24文部科学省2,475万円

    日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型)プロジェクト

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。