主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 7.1%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 31.2%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.5倍
- 水準トレンド
- 0.95倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 1日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当社グループにおいて営んでいる事業の内容及びその主要な会社名は次のとおりです。各区分は「第5 経理の状況」の「1 連結財務諸表等」「(1) 連結財務諸表」「注記事項(セグメント情報等)」「1 報告セグメントの概要」に記載しているセグメントの区分と同一です。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 (子会社)(1) 都市交通事業事業の内容主要な会社名鉄道事業阪急電鉄㈱、阪神電気鉄道㈱、能勢電鉄㈱、北大阪急行電鉄㈱、…
セグメント別売上構成
- 不動産32.3%3,578億円
- 旅行23.6%2,610億円
- 都市交通18.5%2,043億円
- 国際輸送9.4%1,046億円
- エンタテインメント7.3%807億円
- 情報・通信4.9%542億円
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 1.会社の経営の基本方針当社グループでは、都市交通、不動産、エンタテインメント、情報・通信、旅行及び国際輸送の6つの事業を主要な事業領域と位置付け、グループ経営機能を担う当社(純粋持株会社)の下、阪急電鉄㈱、阪神電気鉄道㈱、阪急阪神不動産㈱、㈱阪急交通社及び㈱阪急阪神エクスプレスの5社を中核会社として、グループ全体の有機的な成長を目指しています。 当社グループは、…
中期経営計画・IR資料(阪急阪神ホールディングス公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)15.69%
- 2株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.21%
- 3STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)2.37%
- 4日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)2.00%
- 5エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社1.75%
- 6JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)1.29%
- 7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)1.21%
- 8JPモルガン証券株式会社1.20%
- 9株式会社竹中工務店0.77%
- 10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)0.77%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 1兆2,035億円
- 前年比 +8.7%
- 純利益
- 785億円
- 前年比 +16.5%
- EPS
- 330.42円
次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。
- 売上収益
- 1兆2,650億円
- 前年比 +5.1%
- 営業利益
- 1,217億円
- 前年比 -4.3%
- 純利益
- 790億円
- 前年比 +0.6%
- EPS / 配当
- 340.04円
- 配当 100円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は保有する株式について、主として株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とするものを純投資目的である投資株式に区分し、それ以外を純投資目的以外の目的である投資株式に区分しています。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容様々なステークホルダーとの信頼関係を構築しながら、中長期的な視点で企業価値の向上を図っていくため、相手企業との取引関係維持や連携強化、地域社会との関係維持等を目的として、政策保有株式を取得・保有いたします。…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名18百万円
- 社内取締役6名1.85億円
- 社外役員 (一括)6名68百万円
役員一覧
- 久 須 勇 介代表取締役副社長12,000株
- 橋 本 一 範取締役監査等委員(常勤)10,000株
- 嶋 田 泰 夫代表取締役社長グループCEO8,000株
- 島 谷 能 成取締役6,000株
- 上 田 靖取締役4,000株
- 荒 木 直 也取締役4,000株
- 小 見 山 道 有取締役監査等委員2,000株
- 福 井 康 樹取締役2,000株
- 遠 藤 典 子取締役2,000株
- 髙 橋 裕 子取締役監査等委員2,000株
- 小 林 充 佳取締役1,000株
- 鶴 由 貴取締役1,000株
- 宮 原 幸 一 郎取締役0株
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 6,497億円 | 393億円 | 31.13円 | 5円 | 7.9% |
| 2013 | 6,824億円 | 397億円 | 31.48円 | 5円 | 7.4% |
| 2014 | 6,792億円 | 464億円 | 36.76円 | 6円 | 8% |
| 2015 | 6,859億円 | 542億円 | 42.98円 | 6円 | 8.6% |
| 2016 | 7,468億円 | 700億円 | 55.58円 | 7円 | 10.3% |
| 2017 | 7,368億円 | 713億円 | 285.11円 | 35円 | 9.4% |
| 2018 | 7,603億円 | 664億円 | 267.91円 | 40円 | 8.2% |
| 2019 | 7,914億円 | 655億円 | 266.86円 | 40円 | 7.6% |
| 2020 | 7,627億円 | 549億円 | 225.69円 | 50円 | 6.1% |
| 2021 | 5,689億円 | -367億円 | -151.72円 | 50円 | -4.1% |
| 2022 | 7,462億円 | 214億円 | 88.89円 | 50円 | 2.5% |
| 2023 | 9,683億円 | 470億円 | 194.88円 | 50円 | 5.3% |
| 2024 | 9,976億円 | 678億円 | 281.84円 | 55円 | 7.2% |
| 2025 | 1兆1,069億円 | 674億円 | 281.77円 | 60円 | 6.7% |
| 2026 | 1兆2,035億円 | 785億円 | 330.42円 | 100円 | 7.3% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他40.9%
- 外国法人等26.3%
- 金融機関22.6%
- その他法人8.0%
- 証券会社2.3%
- 外国個人0.0%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- ㈱阪急交通社旅行事業連結 100%
- ㈱阪急阪神カードグループカード事業連結 100%
- ㈱阪急阪神ビジネスアソシエイト人事・経理代行業連結 100%
- ㈱阪急阪神フィナンシャルサポートグループ金融業連結 100%
- 阪急阪神不動産㈱賃貸事業等、住宅事業、海外不動産事業連結 100%
- 阪神電気鉄道㈱鉄道事業、賃貸事業等、住宅事業、スポーツ事業連結 100%
- 阪急電鉄㈱鉄道事業、賃貸事業等、住宅事業、ステージ事業連結 100%
- ㈱阪急阪神エクスプレス国際輸送事業連結 66%
- 阪急阪神マーケティングソリューションズ㈱広告代理・制作事業連結 51%
- アイテック阪急阪神㈱情報・通信事業連結 14.3%
- アルナ車両㈱都市交通その他事業連結 0%
- ユミルリンク㈱情報・通信事業連結 0%
- ㈱エキ・リテール・サービス阪急阪神流通事業連結 0%
- ㈱ハンシン建設建設・環境事業連結 0%
- ㈱ベイ・コミュニケーションズ情報・通信事業連結 0%
- ㈱有馬ビューホテルホテル事業連結 0%
- ㈱梅田芸術劇場ステージ事業連結 0%
- ㈱阪急阪神ハウジングサポート住宅事業連結 0%
- ㈱阪急阪神ホテルズホテル事業連結 0%
- ㈱阪神ステーションネット都市交通その他事業連結 0%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
変電所は、第3種鉄道事業者 / 変電所は、第3種鉄道事業者
費用内訳FY2026 有報
- 減価償却費23億円
- 減価償却費12億円
- 租税公課11億円
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは6.7%(業種中央値 7.7%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法に係る決定に関する方針に係る事項当社では、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の内容に係る決定方針(以下「決定方針」という。)について、代表取締役会長(欠員又は事故があるときは、代表取締役社長)及び当社から独立した立場にある社外取締役全員で構成され、社外取締役が委員長を務める指名・報酬委員会において、取締役会からの諮問を受け、審議・決議し、答申したうえで、取締役会において決議しています。また、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の内容については、指名・報酬委員会が決定方針との整合性を含めた多角的な検討を行っていることから、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
認定・届出
- DX認定制度経済産業省
- DX認定制度経済産業省
9042 阪急阪神ホールディングス を取引するなら
広告NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。
1日50万円以下の現物取引なら手数料0円
単元未満株対応・口座管理料0円
※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています
※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。