主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 4.3%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 4.7%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.9倍
- 水準トレンド
- 0.99倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 4日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当行及び当行の関係会社は、当行、子会社9社(うち非連結3社)及び関連会社2社(うち持分法非適用2社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスを提供しております。なお、事業の区分は、「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であり、報告セグメントは銀行業単一となります。 当行及び当行の関係会社の事業系統図(★は連結子会社) (注) 持分法非適用の非連結子会社3社及び持分法非適用の関連会社2社は上記事業系統図に含めておりません。
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】以下の記載における将来に関する事項は、当連結会計年度の末日現在において当行グループが判断したものであります。 (1) 経営の基本方針当行は、1878年(明治11年)の創業以来、“地域の皆さまに最も愛され、親しまれ、信頼される銀行”を標榜し、 地域と社会の発展に貢献することを使命として歩んでまいりました。今後とも、長年培ってきた信頼を損なわぬよう、健全経営に徹するとともに、多様化するお客さまのニーズに的確かつ迅速にお応えできるよう、金融を基盤とする質の高いサービスの提供に努め、地域と社会の発展に貢献してまいります。〔経営理念〕 健全経営に徹し、…
中期経営計画・IR資料(四国銀行公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.97%
- 2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.51%
- 3明治安田生命保険相互会社4.33%
- 4日亜化学工業株式会社2.36%
- 5四国銀行従業員持株会2.35%
- 6日本生命保険相互会社1.28%
- 7宮本 雅史1.22%
- 8JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)1.15%
- 9四銀総合リース株式会社1.12%
- 10損害保険ジャパン株式会社0.99%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 695億円
- 純利益
- 174億円
- EPS
- —
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当行は、投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする純投資目的と、純投資目的以外の政策保有目的の株式に区分しております。なお、政策保有目的の株式について、②に示すとおり合理的な保有目的が認められる場合であっても、発行会社との対話により、縮減における双方の合意が確認できた場合には、売却もしくは純投資株式への保有目的の変更を実施いたします。政策保有株式を純投資目的の投資株式に変更した場合は、株価水準や当行の収益状況並びに経済合理性等を総合的に評価し、売却または継続保有を状況に応じて判断しております。…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員2名18百万円
- 社内取締役8名1.82億円
- 社外役員 (一括)5名25百万円
役員一覧
- 山元 文明取締役会長73,000株
- 小林 達司取締役頭取代表取締役49,000株
- 橋谷 正人専務取締役代表取締役31,000株
- 白石 功常務取締役28,000株
- 伊東 瑞文常務取締役15,000株
- 常光 憲常務取締役12,000株
- 稲田知江子取締役(監査等委員)5,000株
- 西村 純子取締役(監査等委員)常勤3,000株
- 酒井 俊和取締役(監査等委員)2,000株
- 金本 康取締役(監査等委員)1,000株
- 植田 剛生取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 471億円 | 20億円 | 9.2円 | 5.5円 | 2% |
| 2013 | 490億円 | 41億円 | 18.96円 | 5.5円 | 3.9% |
| 2014 | 451億円 | 68億円 | 31.67円 | 5.5円 | 6.1% |
| 2015 | 443億円 | 59億円 | 27.18円 | 6円 | 4.7% |
| 2016 | 473億円 | 64億円 | 29.39円 | 6円 | 4.8% |
| 2017 | 500億円 | 89億円 | 41.17円 | 6円 | 6.5% |
| 2018 | 472億円 | 72億円 | 167.47円 | 18円 | 5% |
| 2019 | 452億円 | 62億円 | 145.8円 | 35円 | 4.2% |
| 2020 | 430億円 | 31億円 | 72.92円 | 30円 | 2.2% |
| 2021 | 415億円 | 66億円 | 156.8円 | 30円 | 4.5% |
| 2022 | 435億円 | 79億円 | 191.07円 | 40円 | 5.1% |
| 2023 | 607億円 | 55億円 | 133.28円 | 35円 | 3.6% |
| 2024 | 525億円 | 73億円 | 174.76円 | 40円 | 4.6% |
| 2025 | 538億円 | 68億円 | 163.29円 | 50円 | 4.2% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他40.6%
- 金融機関25.0%
- その他法人21.8%
- 外国法人等10.2%
- 証券会社2.4%
- 外国個人0.0%
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは9.9%(業種中央値 5.9%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 a.取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の決定方法当該の内容について、次の内容とすることを取締役会において決定しております。 b.取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容の概要取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等は、各取締役が担う役割・責任や成果に応じた体系としております。取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)の報酬等は、当行の持続的成長や株主価値増大へのインセンティブとして機能するよう、業績連動型の譲渡制限付株式報酬を含む体系としております。監査等委員である取締役及び社外取締役の報酬等は、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
補助金(交付実績)
- 2022/07/26厚生労働省17万円
令和4年度地域雇用創造利子補給金(地域活性化雇用創造プロジェクト)
- 2022/07/26厚生労働省57万円
令和4年度地域雇用創造利子補給金(地域活性化雇用創造プロジェクト)
- 2022/07/26厚生労働省54万円
令和4年度地域雇用創造利子補給金(地域活性化雇用創造プロジェクト)
- 2022/07/26厚生労働省1万円
令和4年度地域雇用創造利子補給金(地域活性化雇用創造プロジェクト)
- 2022/07/26厚生労働省42万円
令和4年度地域雇用創造利子補給金(地域活性化雇用創造プロジェクト)
認定・届出
- 銀行免許金融庁
- 認定経営革新等支援機関経済産業省/金融庁
- 銀行代理業者許可金融庁
- DX認定制度経済産業省
- DX認定制度経済産業省
- 登録金融機関登録金融庁
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