株式コード

stocks/8337

千葉興業銀行

プライム銀行業[ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
5.2%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
5.2%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 22% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
1.2倍
水準トレンド
0.78倍
25営業日で1.5倍以上
0
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】当行及び当行の関係会社は、当行及び連結子会社4社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 [銀行業]当行の本店ほか支店、出張所においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務等を行い、地域に密着した営業活動を積極的に取り組んでおり、総合的に銀行業務を展開しております。 [リース業]連結子会社の千葉総合リース株式会社においては、リース業務を営んでおります。…

セグメント別売上構成

  • 銀行業84.5%481億円
  • リース業14.3%82億円
  • 信用保証・クレジットカード業0.5%2.6億円

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当行グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当行グループが判断したものであります。 (1)経営方針当行が企業活動を展開していくうえでの基本的価値観を示した企業理念は、『地域とともに、お客さまのために、「親切」の心で』の3つの言葉で表現されています。経営の基本方針は、主要施策の確実な実行を通じて、この企業理念を徹底して実践することで、地域金融機関として地域のお客さまのお役に立ち、信頼され支持される銀行となることであります。お客さまのニーズは時代とともに常に変化・多様化していますが、…

大株主FY2026 有報

  • 1株式会社千葉銀行19.00%
  • 2株式会社みずほ銀行15.25%
  • 3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.74%
  • 4株式会社日本カストディ銀行(信託E口)3.34%
  • 5株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.88%
  • 6坂本飼料株式会社2.02%
  • 7千葉興業銀行行員持株会1.94%
  • 8明治安田生命保険相互会社1.89%
  • 9寺田 康雄1.60%
  • 10立花証券株式会社1.57%

最新の決算(短信)

今期実績

売上収益
689億円
前年比 +21%
純利益
86億円
前年比 +15.4%
EPS
137.52円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当行における投資有価証券に該当する株式の保有目的(「純投資」と「政策投資」)の区分は、株式への投資を通じキャピタルゲインを得ることを主たる目的とするものを「純投資」とし、当行の企業価値向上を主たる目的とするものを「政策投資」と区分しております。なお、「政策投資」における保有目的は、(1)株式投資を通じ取引先企業との関係・連携強化により投資先企業との取引を量的・質的に向上し、当行収益の拡大化を目的とするものと、(2)当行事業基盤の強化・充実を目的とした投資先企業との提携関係や情報交換網構築等、事業上のネットワーク構築を目的とするもの、があります。…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役333百万円
  • 社内取締役51.59億円
  • 社外役員 (一括)652百万円

役員一覧

  • 宮本 昭常勤監査役34,600
  • 金杉 毅常勤監査役22,900
  • 田中 啓之取締役常務執行役員7,900
  • 松丸 隆一取締役副頭取(代表取締役)7,400
  • 青柳 俊一取締役会長5,300
  • 梅田 仁司取締役頭取(代表取締役)4,800
  • 白井 克己取締役執行役員4,000
  • 戸谷 久子取締役2,900
  • 山田 英司取締役2,400
  • 杉浦 哲郎取締役1,800
  • 菊川 隆志監査役1,000
  • 豊島 達哉監査役500
  • 木下 由美子取締役100

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
2012524億円81億円131.19円6.2%
2013540億円87億円137.11円5.5%
2014526億円86億円124.37円3円5.6%
2015533億円84億円127.46円3円6.5%
2016539億円79億円101.99円3円5.6%
2017523億円64億円67.41円3円4.4%
2018505億円68億円78.79円3円4.5%
2019508億円52億円53.36円3円3.2%
2020504億円45億円51.75円3円2.7%
2021500億円48億円57.34円3円2.8%
2022512億円64億円85.75円5円3.6%
2023513億円65億円92.07円5円3.8%
2024546億円74億円112.62円10円4.3%
2025569億円75億円116.49円10円4.2%
2026689億円86億円137.52円10円4.8%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 金融機関52.3%
  • 個人・その他19.7%
  • その他法人16.5%
  • 外国法人等8.2%
  • 証券会社3.2%
  • 外国個人0.0%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • 株式会社ちばくるその他(地域商社・農業・コンサルティング業務)連結 100%
  • 株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズその他(投資事業組合及び投資事業有限責任組合の運営・管理業務)連結 100%
  • ちば興銀コンピュータソフト株式会社その他(コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務)連結 55%
  • 千葉総合リース株式会社リース業(リース業務)連結 26.1%

同業ポジション(ROE)

FY2026 のROEは4.7%(業種中央値 5.9%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針イ.報酬の決定方針当行は、取締役に対する報酬(以下「役員報酬」という。)に係る決定に関し「役員報酬に関する基本方針」を定めております。加えて、この基本方針の下、取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針を、ガバナンス委員会(2022年4月1日付「指名・報酬等諮問委員会」に改組)における審議を経て、2021年2月25日開催の取締役会にて決議いたしました。当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、指名・報酬等諮問委員会が、上記決定方針との整合性を含めた多角的な検討を行っているため、取締役会も基本的にその答申を尊重し、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許13認定5

認定・届出

  • 認定経営革新等支援機関経済産業省/金融庁
  • 銀行免許金融庁
  • DX認定制度経済産業省
  • 登録金融機関登録金融庁
  • 確定拠出年金運営管理機関登録厚生労働省

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。