主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 5.5%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 65.1%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.3倍
- 水準トレンド
- 0.99倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】 当社グループは、料理及び飲食物の加工調理提供を主要業務とする飲食業であり、事業は飲食店としての事業がほとんどを占める単一セグメントであります。 当社グループの部門別の主な事業内容は次のとおりであります。事業部門の名称事業内容木曽路部門しゃぶしゃぶ・日本料理の「木曽路」の経営焼肉部門特選和牛の「大将軍」・国産牛焼肉の「くいどん」の経営その他部門居酒屋居酒屋の「大穴」・鶏料理の「とりかく」の経営鈴のれん和食 旬彩処の「鈴のれん」の経営からしげからあげ専門店の「からしげ」の経営その他物販、不動産賃貸の経営、食肉の加工販売 当社グループの部門別及び地域別の店舗数は次のとおりであります。…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは「よろこびの食文化の創造」即ち「お客様の感動が私たちの喜びとし、日本一質の高い外食企業を目指す」という経営理念を掲げております。 この経営理念を実現すべく、当社グループは、「食べる」ということを、単に栄養の摂取というレベルに押しとどめることなく、潤いのある人生の喜びとしてとらえ、ひとつの文化にまで高めたいと考えています。そのために、①食材は常に上質のものを使う、…
中期経営計画・IR資料(木曽路公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.06%
- 2木曽路共栄会3.81%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.64%
- 4アサヒビール株式会社1.76%
- 5株式会社三菱UFJ銀行1.36%
- 6麒麟麦酒株式会社1.25%
- 7サントリー株式会社1.25%
- 8名古屋製酪株式会社0.83%
- 9株式会社あいち銀行0.79%
- 10株式会社名古屋銀行0.79%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 546億円
- 純利益
- 17億円
- EPS
- —
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である株式投資と純投資目的以外の目的である株式投資の区分について、その投資株式が専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的に保有する株式を純投資目的である投資株式とし、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式に区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 当社は、取引関係の維持・強化、資金調達および事業運営の安定性確保等の観点から、中長期的な企業価値向上に資すると判断する場合に限り、…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名8百万円
- 社内取締役6名1.22億円
- 社外役員 (一括)4名20百万円
役員一覧
- 吉江 源之代表取締役会長(代表取締役)200,000株
- 中川 晃成代表取締役社長(代表取締役)5,000株
- 松井 常芳取締役5,000株
- 松岡 利朗常務取締役人事総務本部長兼人事部長4,000株
- 新實 曜子取締役(監査等委員)(常勤)3,000株
- 大橋 浩常務取締役事業サポート本部長2,000株
- 伊藤 邦昭取締役1,000株
- 熊田 登与子取締役(監査等委員)1,000株
- 中根 昌秋取締役 営業統括本部長0株
- 平野 善得取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 442億円 | 4.2億円 | 16.15円 | 14円 | 1.4% |
| 2013 | 454億円 | 7.4億円 | 28.61円 | 14円 | 2.5% |
| 2014 | 457億円 | 6.1億円 | 23.7円 | 14円 | 2.1% |
| 2015 | 434億円 | -6億円 | -23.27円 | 14円 | -2% |
| 2016 | 442億円 | -3.9億円 | -15.03円 | 14円 | -1.3% |
| 2017 | 443億円 | 5.8億円 | 22.3円 | 16円 | 2% |
| 2018 | 444億円 | 13億円 | 51.6円 | 21円 | 4.6% |
| 2019 | 451億円 | 17億円 | 64.98円 | 30円 | 5.7% |
| 2020 | 439億円 | 5.7億円 | 22.45円 | 30円 | 1.9% |
| 2021 | 311億円 | -56億円 | -218.46円 | 15円 | -23.8% |
| 2022 | 368億円 | 6.5億円 | 25.15円 | 16円 | 2.6% |
| 2023 | 459億円 | -11億円 | -38.64円 | 16円 | -4% |
| 2024 | 530億円 | 4.4億円 | 15.5円 | 18円 | 1.6% |
| 2025 | 532億円 | 32億円 | 112.44円 | 45円 | 10.9% |
| 2026 | 546億円 | 17億円 | 61.36円 | 30円 | 5.6% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他68.6%
- 金融機関19.0%
- その他法人9.4%
- 外国法人等1.8%
- 証券会社1.1%
- 外国個人0.1%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
名古屋本社・愛知県 / 東日本本部・東京都 / 西日本本部・大阪府 / 名古屋工場・愛知県 / 千葉工場・千葉県
費用内訳FY2026 有報
- 給料手当167億円
- 地代家賃40億円
- 賞与・引当金6.2億円
- 退職給付費用3.6億円
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは5.6%(業種中央値 8%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項監査等委員会設置会社へ移行後の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額は、年額300百万円以内(うち社外取締役分は年額30百万円以内)とすることが決議されており、監査等委員である取締役の報酬等の額は、年額30百万円以内とすることが決議されております。また、当社は、2021年3月10日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の決定方針と指名報酬委員会の設置について決議をしております。取締役会は、当連結会計年度に係る取締役の個人別の報酬等について、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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認定・届出
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。