主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- -24.2%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 18.7%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 33% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月18日 〜 2026年8月3日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.5倍
- 水準トレンド
- 0.67倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 5日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年8月3日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】 当社グループは、当社、子会社6社と関連会社1社で構成され、各種合成樹脂成形品(OA機器部品、セールスプロモーション製品、住設機器、自動車用品、家庭用品、情報通信関連用品、家電部品等)及び物流機器(コンビテナー等)の製造販売を主な事業内容としております。当社においても、各種合成樹脂成形品に加え、物流機器関連事業を取扱っております。 当社グループが営む主な事業と当該事業における位置付け及びセグメントとの関連は以下の通りであります。 (合成樹脂成形関連事業) 当社が製造するほか、連結子会社のヤマト・テクノセンター株式会社、埼玉ヤマト株式会社に対して金型の製造・合成樹脂成形品の製造等を委託し、…
セグメント別売上構成
- 合成樹脂成形関連事業79.6%128億円
- 物流機器関連事業20.4%33億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。1.中長期的な会社の経営戦略 当社グループは企業活動を行うにあたっての社会的要求や当社を取り巻く経営環境の変化に鑑みて経営方針と経営戦略を作成しております。本方針に基づき、中長期的な経営戦略として下記の施策に取り組んでおります。⑴経営方針①コーポレート・ガバナンスの充実に取り組み、迅速かつ適切な情報開示、監査・監督機能の強化を図り、ステークホルダーとの信頼関係構築に努めます。②高い技術力を追求し、…
中期経営計画・IR資料(ヤマト モビリティ & Mfg.公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1株式会社IAT32.76%
- 2永田紙業株式会社14.29%
- 3ソン レイ6.96%
- 4JCインベストメント株式会社6.73%
- 5NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW(常任代理人 野村證券株式会社)4.51%
- 6株式会社大地コーポレーション2.67%
- 7岩本 宣頼2.11%
- 8株式会社SBI証券1.82%
- 9SONG WEN BO1.05%
- 10日鋼YPK商事株式会社1.00%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 97億円
- 前年比 -39.5%
- 純利益
- -6.4億円
- EPS
- -422.15円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、株価の変動や株式に係る配当によって利益を得ることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式とし、それ以外の目的で保有する株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、持続的な成長と社会的価値、経済的価値を高めるため、業務提携、製品の安定調達など経営戦略の一環として、また、取引先及び地域社会との良好な関係を構築し、事業の円滑な推進を図るため必要と判断する企業の株式を保有しております。…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名5百万円
- 社内取締役10名64百万円
- 社外役員 (一括)3名8百万円
役員一覧
- 重岡 幹生代表取締役COO3,300株
- 永田 耕太郎専務取締役1,300株
- 松尾 芳行取締役(常勤監査等委員)100株
- 渋谷 俊泰取締役100株
- 冨山 健社外取締役(社外監査等委員)
- 劉 剣取締役
- 尾崎 貴章社外取締役(社外監査等委員)
- 李 立忠取締役
- 池添 洋一取締役
- 河原畑 宏二専務取締役管理本部・経営企画室統括
- 鈴木 昭寿代表取締役CEO
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 142億円 | 22百万円 | 2.21円 | — | 1.5% |
| 2013 | 146億円 | 1.5億円 | 14.9円 | — | 9.3% |
| 2014 | 148億円 | 82百万円 | 8.17円 | — | 4.4% |
| 2015 | 159億円 | 78百万円 | 7.71円 | — | 3.6% |
| 2016 | 150億円 | 72百万円 | 7.17円 | 1円 | 3.1% |
| 2017 | 140億円 | 2.9億円 | 28.85円 | — | 12% |
| 2018 | 146億円 | -1.4億円 | -14.12円 | — | -5.9% |
| 2019 | 160億円 | -3.1億円 | -305.25円 | — | -14.5% |
| 2020 | 159億円 | 1.2億円 | 115.76円 | — | 6.1% |
| 2021 | 130億円 | -5.8億円 | -576.16円 | — | -35.5% |
| 2022 | 142億円 | -3.1億円 | -304.95円 | — | -24% |
| 2023 | 155億円 | 31百万円 | 27.31円 | — | 2.2% |
| 2024 | 154億円 | -1.5億円 | -113.28円 | — | -9.4% |
| 2025 | 161億円 | -3.4億円 | -255.74円 | — | -22.8% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- その他法人58.2%
- 個人・その他23.2%
- 外国個人8.0%
- 外国法人等5.1%
- 証券会社4.9%
- 金融機関0.6%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
川越工場・埼玉県 / 東京本社事務所・東京都 / 埼玉ヤマト㈱岡部工場・埼玉県 / ヤマト・テクノセンター㈱三芳工場・埼玉県 / 有限公司中国工場
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当6.1億円
- その他販管費4.1億円
- 役員報酬・賞与97百万円
- 地代家賃91百万円
- 荷造運送費88百万円
- その他販管費63百万円
- 減価償却費48百万円
- 退職給付費用47百万円
- 賞与・引当金24百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-22.8%(業種中央値 6.3%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社の役員の報酬等に関して2015年6月29日開催の定時株主総会において、取締役(監査等委員を除く)の報酬限度額は、年額240,000千円以内(使用人兼務取締役の使用人給与相当額は含まない。)及び取締役(監査等委員)の報酬限度額は、年額30,000千円以内(うち社外取締役分20,000千円以内)と決議いただいております。当該定時株主総会終結時点の取締役(監査等委員を除く)の員数は6名と、取締役(監査等委員)の員数は3名(うち、社外取締役は2名)です。当社取締役の役員報酬は、固定報酬のみで構成されており業績連動報酬基準は定めておりません。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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