株式コード

stocks/7849

スターツ出版

スタンダード情報・通信業[ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
12.8%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
83.5%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 21% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月18日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.4倍
水準トレンド
0.79倍
25営業日で1.5倍以上
4
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】 当社は、持株会社であるスターツコーポレーション株式会社を親会社とする企業グループ88社に属しており、スターツグループのメディア部門の位置づけとして出版やインターネット事業を営んでおります。他のグループ会社において主なものはスターツCAM株式会社が建設業、スターツピタットハウス株式会社、スターツコーポレートサービス株式会社が不動産仲介業、スターツデベロップメント株式会社が不動産分譲事業を営んでおります。他にスターツアメニティー株式会社が不動産管理業、スターツホーム株式会社が戸建建築業、スターツ商事株式会社が物販・飲食業、株式会社ウィーブが情報システム事業、株式会社スターツツーリストが旅行業、…

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】(1)経営方針 当社は「感動プロデュース企業へ」を経営ビジョンとして掲げ、メッセージやストーリーの詰まったコンテンツを創造し、感動の輪を広げることにより、コンシューマーやクライアントに感動体験と需要創造を提供することが当社の最大の価値であると考えております。(2)経営戦略等 2025年の出版市場は、電子コミックを中心に電子出版市場が成長した一方で、紙の出版市場の減少傾向が続き、紙と電子を合わせた市場規模は4年連続で縮小しました。2026年以降も書店数の減少、返品率の高止まり、物流費や印刷コストの上昇等が見込まれることから、厳しい事業環境が予想されます。…

大株主FY2025 有報

  • 1スターツコーポレーション株式会社48.59%
  • 2スターツアメニティー株式会社20.99%
  • 3村石 久二2.71%
  • 4MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)2.57%
  • 5富樫 隆行2.10%
  • 6スターツ出版従業員持株会1.59%
  • 7日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)1.53%
  • 8中台 恒次0.83%
  • 9ヨシダ トモヒロ0.76%
  • 10株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.71%

最新の決算(短信)

今期実績

売上収益
20億円
前年比 +3.5%
純利益
2.3億円
前年比 -34.4%
EPS
60円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、株式の価値の変動または配当の受領によって利益を得ることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式とし、取引先との安定的・長期的な取引関係の維持・継続の観点から、中長期的な企業価値向上に資すると判断し保有する株式を純投資目的以外の目的である投資株式としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式該当する投資株式は保有しておりません。…

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役465百万円
  • 社外役員 (一括)310百万円

役員一覧

  • 関根 赴治常務取締役メディアソリューション部門担当役員11,997
  • 菊地 修一取締役社長(代表取締役)7,055
  • 今泉 俊一常務取締役書籍コンテンツ部門担当役員751
  • 金子 弘常務取締役管理部長600
  • 村松 久行監査役(非常勤)
  • 根本 誠監査役(非常勤)
  • 直井 保監査役(非常勤)
  • 福田 峰夫取締役
  • 竹之内 利夫監査役(常勤監査役)

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
201137億円2.7億円138.39円3000円10.8%
201243億円2.6億円136.04円3000円9.8%
201344億円2.8億円145.87円3000円9.7%
201442億円1.8億円95.54円30円5.8%
201541億円1.6億円83.34円30円4.6%
201640億円2.3億円117.81円30円6.2%
201744億円2.7億円141.48円30円7%
201847億円3.8億円196.46円35円9%
201949億円4.2億円216.17円35円9.2%
202044億円1.7億円90.34円35円3.6%
202156億円5.7億円295.06円40円11.2%
202270億円12億円304.07円60円20%
202383億円18億円463.05円60円24.4%
202486億円18億円475.72円110円20.4%
202581億円14億円358.7円120円13.4%

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • その他法人69.9%
  • 個人・その他20.6%
  • 外国法人等4.9%
  • 金融機関3.1%
  • 証券会社1.3%
  • 外国個人0.1%

主要な子会社・関係会社FY2025 有報

  • スターツコーポレーション㈱持株会社連結 69.6%
  • スターツアメニティー㈱不動産の賃貸及び管理業持分 21%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは13.4%(業種中央値 11.1%)

業種中央値を上回っています。

役員報酬の決定方針FY2025 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社の役員報酬等に関する株主総会の決議年月日は取締役報酬額につきましては1999年3月29日であり、決議の内容は取締役の報酬額を年額80,000千円以内(使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする)とするものであります。また監査役報酬額につきましては1999年3月29日であり、決議の内容は監査役の報酬額を年額30,000千円以内とするものであります。当社は、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とし、具体的には取締役の個人別の報酬は、固定報酬としての基本報酬を支払うこととしております。また、取締役会は、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許33

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。