主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- —
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 68.1%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 31% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.6倍
- 水準トレンド
- 0.69倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 3日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社イーディーピー)及び子会社2社により構成されており、ダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業を主たる業務としております。なお、当社グループは、ダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 当社はダイヤモンドの持つ優れた特性を広く利用する応用を開拓することで、ダイヤモンドを宝石として以外の価値を生み出して行くことを目標として2009年に設立しました。特にダイヤモンドの半導体としての特性は、理論的には非常に優れているとされていましたが、実際に利用する場合には、…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針当社グループは、優れた特性を持つダイヤモンドの広い応用によって、様々な分野でのイノベーションの創出を進め、地球規模での環境維持や各種の社会問題の解決を通じ、世界への貢献を目指しています。当社グループで活動する従業員が、健康で充実した日々を送れるよう、様々な施策を講じています。また、株主や顧客、取引先などのあらゆるステークホルダーへの責任を果たすことを、経営方針としています。…
大株主FY2026 有報
- 1藤森直治7.35%
- 2竹内工業株式会社6.34%
- 3Cornes&Company Limited(常任代理人 SMBC日興証券株式会社)3.72%
- 4CBC株式会社3.09%
- 5株式会社槌屋2.84%
- 6旭ダイヤモンド工業株式会社2.78%
- 7加茂睦和2.09%
- 8三星ダイヤモンド工業株式会社2.09%
- 9株式会社SBI新生銀行1.93%
- 10北城恪太郎1.88%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 5.2億円
- 前年比 -42.8%
- 純利益
- -24億円
- EPS
- -164.94円
次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。
- 売上収益
- 11億円
- 前年比 +113%
- 営業利益
- -2.8億円
- 純利益
- -1.9億円
- EPS / 配当
- -12.6円
- 配当 0円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、原則として投資株式の保有を行わないこととしております。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。 ③保有目的が純投資目的である投資株式 該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役3名70百万円
- 社外監査役3名20百万円
- 社外取締役2名10百万円
役員一覧
- 藤森 直治代表取締役社長1,056,900株
- 髙岸 秀滋代表取締役副社長兼総務部長56,500株
- 林 雅志常務取締役兼生産部長7,200株
- 光田 好孝取締役1,000株
- 大塚 仁監査役
- 大松 信貴監査役
- 岡田 宗久常勤監査役
- 槇 徳子取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 2.6億円 | -1.7億円 | -10,107.75円 | — | — |
| 2019 | 4.5億円 | — | — | — | 1.2% |
| 2020 | 7億円 | 95百万円 | 10.27円 | — | 11.8% |
| 2021 | 11億円 | 2.5億円 | 26.31円 | — | 20% |
| 2022 | 16億円 | 3.8億円 | 174.13円 | — | 20.4% |
| 2023 | 27億円 | 9.1億円 | 72.47円 | — | 26.1% |
| 2024 | 7.6億円 | -1.1億円 | -8.48円 | — | -2.3% |
| 2025 | 9億円 | -23億円 | -171.38円 | — | -67.5% |
| 2026 | 5.2億円 | -24億円 | -164.94円 | — | -94.3% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他66.0%
- その他法人22.2%
- 証券会社5.0%
- 外国法人等4.4%
- 金融機関2.2%
- 外国個人0.3%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- エス・エフ・ディー㈱ダイヤモンドの応用製品の開発、製造、販売連結 100%
- SFD India Private Limitedダイヤモンドの応用製品の開発、製造、販売連結 100%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・大阪府 / 横江工場・大阪府 / 開発部の拠点・大阪府 / 島工場・大阪府
費用内訳FY2026 有報
- 業務委託・手数料1.4億円
- 業務委託・手数料1.3億円
- 給料手当1.2億円
- 研究開発費1.2億円
- 役員報酬・賞与97百万円
- 賞与・引当金6百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-55.8%(業種中央値 6.2%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員報酬等の額、又はその算出方法の決定に関する方針当社の取締役の報酬等は、株主総会において決議された報酬総額の限度内で、2023年6月23日開催の取締役会で決議された取締役の報酬等に関する決定方針に基づき取締役会の決議により各取締役の報酬額を決定しております。なお、その算定方法等は、本人の職責及び実績を鑑みて決定しております。当社の取締役の報酬は固定報酬である基本報酬及び譲渡制限付株式報酬並びに役員賞与によって構成されており、業績連動報酬は導入しておりません。取締役の報酬限度額は、2023年6月23日開催の定時株主総会において、非金銭報酬を除く取締役の金銭報酬の額を年額200,000千円以内(うち、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
認定・届出
- 物品の製造:Cデジタル庁
7794 イーディーピー を取引するなら
広告NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。
1日50万円以下の現物取引なら手数料0円
単元未満株対応・口座管理料0円
※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています
※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。