主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 11.4%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 83.5%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.3倍
- 水準トレンド
- 0.91倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】 当社グループは、当社、連結子会社3社(ブリッジインターナショナル株式会社(注1)、ブリッジプロセステクノロジー株式会社(注2)、株式会社アイ・ラーニング)により構成されており、以下の3つの事業を通じて、B2B企業の売上成長の改革を支援しています。 ■ インサイドセールスアウトソーシング事業(ブリッジインターナショナル株式会社)1.インサイドセールスとは インサイドセールスは、見込みのお客様に対して、電話やメール、オンライン会議ツールなどを活用しながら、対面せずに行う営業活動です。お客様とじっくり対話し、課題を見つけたり、解決の糸口を提案したりします。商談が具体的な段階に進んだら、…
セグメント別売上構成
- Inside Sales Outsourcing54.1%46億円
- 研修事業27.8%24億円
- Process Technology18.1%16億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針わたしたちブリッジインターナショナルグループは、B2B企業の売上成長に向けた改革を支援するEnd to Endのサービスを提供します。 (2) 経営戦略等現在の市場環境において、営業やマーケティングの領域では、生産年齢人口の減少や雇用の流動化を背景に、営業リソースの確保が一層困難となっています。加えて、日本市場の成熟化にともない、顧客の購買行動が多様化・高度化しており、…
大株主FY2025 有報
- 1吉田 融正33.39%
- 2光通信KK投資事業有限責任組合6.47%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.60%
- 4荒川 恵介2.52%
- 5株式会社SBI証券1.88%
- 6株式会社愛媛銀行1.87%
- 7ブリッジグループ従業員持株会1.54%
- 8清水 優樹1.39%
- 9曽我 健1.39%
- 10塩澤 正枝1.31%
最新の決算(短信)
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
今期実績
- 売上収益
- 16億円
- 前年比 -17.9%
- 純利益
- 30百万円
- 前年比 -77.2%
- EPS
- 8.56円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする投資を純投資目的である投資株式とし、それ以外を純投資目的以外の目的である投資株式としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方針ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容該当事項はありません。…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内監査役1名4百万円
- 社内取締役4名76百万円
- 社外監査役2名5百万円
- 社外取締役2名5百万円
役員一覧
- 吉田 融正代表取締役会長 兼CEO1,199,400株
- 荒川 恵介監査役90,600株
- 塩澤 正枝取締役47,200株
- 髙橋 慎介取締役12,000株
- 柿沼 務取締役2,700株
- 和田 隆志監査役 (注)2
- 岡村 典取締役(注)1
- 郡 のぶ取締役(注)1
- 髙橋 知洋監査役(注)2
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2014 | 23億円 | 1億円 | 6,916.04円 | — | 15.8% |
| 2015 | 24億円 | 1億円 | 6,901.29円 | — | 13.6% |
| 2016 | 25億円 | 1.4億円 | 47.6円 | — | 16.2% |
| 2017 | 28億円 | 2億円 | 67.68円 | — | 19.2% |
| 2018 | 29億円 | 2.2億円 | 144.24円 | — | 14.6% |
| 2019 | 33億円 | 2.6億円 | 74.8円 | — | 12.9% |
| 2020 | 36億円 | 2.9億円 | 82.71円 | — | 12% |
| 2021 | 56億円 | 4.9億円 | 135.57円 | — | 18.3% |
| 2022 | 67億円 | 5.9億円 | 159.52円 | — | 18.3% |
| 2023 | 70億円 | 6.4億円 | 171.41円 | 35円 | 16.7% |
| 2024 | 86億円 | 6.6億円 | 182.52円 | 35円 | 15.5% |
| 2025 | 86億円 | 5.4億円 | 149.24円 | 85円 | 11.8% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他86.6%
- 金融機関5.4%
- 証券会社2.9%
- 外国法人等2.8%
- その他法人2.1%
- 外国個人0.3%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- ブリッジインターナショナル㈱インサイドセールスの導入/活動の支援・アウトソーシングサービスの提供連結 100%
- ブリッジプロセステクノロジー㈱CRM(注3)/DX/CX/マーケティング・営業戦略やインサイドセールス導入のコンサルティング業連結 100%
- ㈱アイ・ラーニング各種研修コースの企画・開発・実施・コンサルティング、研修関連の付帯サービス提供連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都 / 松山事業所・愛媛県 / 福岡事業所・福岡県 / 沼津サテライトオフィス・静岡県 / 新宿オフィス・東京都 / 横浜みなとみらいオフィス・神奈川県 / 若林オフィス・東京都 / 大阪オフィス・大阪府 / アイ・ラーニング本社・東京都 / アイ・ラーニング大阪事業所・大阪府
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当5.1億円
- 業務委託・手数料2.8億円
- 賞与・引当金1.2億円
- 給料手当97百万円
- 地代家賃92百万円
- 減価償却費81百万円
- 役員報酬・賞与21百万円
- 減価償却費15百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは11.8%(業種中央値 10.3%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその決定に関する方針に係る事項当社の取締役及び監査役の報酬額及び賞与は、それぞれ株主総会の決議によって上限を定めたうえで、取締役の賞与については、決議した金額の範囲内で会社の業績に連動させて支給額を決定しております。なお、取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとしております。当社の取締役の報酬限度額は、2006年11月17日開催の臨時株主総会において、年額300百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。また、監査役の報酬限度額は、2003年2月10日開催の第1期定時株主総会において、年額30百万円以内と決議いただいております。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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