主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- —
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 37.4%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 39% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.8倍
- 水準トレンド
- 0.61倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 0日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】 当社グループは、主業務とする半導体検査市場においてファブレスを標榜しておりましたが、開発した技術、製造に関する技術の蓄積が難しいことから、2019年3月に大阪事業所を開設、製造工場を設立するに至りました。これを機に、検査装置の開発及び製造体制の強化を行い、2020年1月に中国武漢市に製造拠点を開設しました。これにより、技術の継承面での弱点であったファブレスから製造能力を持つことで、技術の蓄積が可能となり、市場開拓の要となる顧客からの信頼強化ができました。また世界的な環境問題となるCO2の削減が叫ばれるなか、他社様検査装置比較で大幅な低消費電力動作を可能とするWTS-577シリーズを開発し市場に供給しております。…
セグメント別売上構成
- 半導体検査装置事業98.7%2.1億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 1.経営方針(1) 会社の経営の基本方針ミッション:半導体の自動検査技術で人々の豊かな生活と幸せ、社会の発展に貢献します。 ビジョン:(我々のあるべき姿)人とデジタルを繋ぐ主要インターフェースである「ディスプレイと周辺デバイス」、そして電子の目「イメージセンサー」を始めとする半導体の自動検査における、トップリーダーを目指し、世界的企業へと成長します。 バリュー(会社価値の創造において優先すること) ①我々は、…
大株主FY2025 有報
- 1Wuhan Jingce Electronic Group Co., Ltd.(常任代理人 三田証券株式会社代表取締役社長 門倉 健仁)37.28%
- 2RAKUGEN OVERSEAS INTERNATIONAL (HK) LIMITED(常任代理人 三田証券株式会社代表取締役社長 門倉 健仁)6.83%
- 3楽天証券株式会社共有口2.65%
- 4大畑 雅稔2.32%
- 5PHILLIP SECURITIES (HONG KONG) LIMITED(常任代理人 フィリップ証券株式会社 代表取締役社長 永堀 真)1.45%
- 6UBS AG HONG KONG(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店 カストディ業務部長 石川 潤)1.39%
- 7INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社 代表取締役 ケリガン ダニエル)1.20%
- 8BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)株式会社三菱UFJ銀行取締役頭取執行役員半沢 淳一0.87%
- 9小熊 雄二郎0.69%
- 10村上 勇人0.64%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 1.3億円
- 前年比 +75.5%
- 純利益
- -1.8億円
- EPS
- -3.33円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、売買目的有価証券、運用目的の金銭の信託、子会社株式及び関連会社株式を除く保有株式のうち、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的として保有する株式を「保有目的が純投資目的である投資株式」として区分し、それ以外の目的で保有する株式を「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式」として区分しております。 また、当該区分に関しましては、株式の売却を妨げる事情があるか、取引関係の維持・強化や安定株主の確保などの純粋な投資目的以外の目的も含まれているかなども含めて検討し、区分しております。…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名4百万円
- 社内取締役2名34百万円
- 社外取締役4名7百万円
役員一覧
- 姜 輝代表取締役開発部担当6,800株
- 樋 口 真 康専務取締役経営企画室CSR室営業部総務経理部担当1,500株
- 伊達 雄介取締役(監査等委員)
- 大堀 浩取締役(監査等委員)
- 彭 騫取締役
- 木名瀬 昭一取締役(監査等委員)
- 袁 樹風取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 6.7億円 | -1億円 | -2,062.56円 | — | -9.4% |
| 2013 | 1.4億円 | -3.9億円 | -78.27円 | — | -46% |
| 2014 | 4億円 | -2.1億円 | -41.45円 | — | -34.4% |
| 2015 | 3.1億円 | -2億円 | -33.07円 | — | -30% |
| 2016 | 2.1億円 | -2.3億円 | -34.8円 | — | -32.8% |
| 2017 | 4.3億円 | -3.6億円 | -27.48円 | — | -37.9% |
| 2018 | 4.3億円 | -6.3億円 | -27.48円 | — | — |
| 2019 | 7.9億円 | -6.2億円 | -48.54円 | — | -56.4% |
| 2020 | 8.1億円 | — | — | — | 1.5% |
| 2021 | 3.1億円 | -6.3億円 | -19.04円 | — | -33.9% |
| 2022 | 2.1億円 | -6.9億円 | -19.87円 | — | -46.9% |
| 2023 | 4.1億円 | -5.5億円 | -13.85円 | — | -37% |
| 2024 | 4.2億円 | -11億円 | -25.27円 | — | -94.6% |
| 2025 | 4.3億円 | -12億円 | -23.45円 | — | — |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 外国法人等50.5%
- 個人・その他43.8%
- 証券会社4.2%
- 外国個人1.1%
- その他法人0.4%
- 金融機関0.1%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- 偉恩測試技術(武漢)有限公司半導体検査装置事業連結 100%
- 武漢精測電子集団股份有限公司半導体検査装置事業持分
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・神奈川県 / 大阪事業所・大阪府 / 有限公司本社
費用内訳FY2025 有報
- 研究開発費2.2億円
- 給料手当1.7億円
- 役員報酬・賞与44百万円
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めておりませんが、各役員の報酬額は、会社の業績、及び各人の地位、経歴、実績、担当する業務の負担や責任などを総合的に勘案して決定しております。 b 役員の報酬等の額等の決定に関する役職ごとの方針の内容該当事項はありません。 c 役員の報酬等に関する株主総会の決議があるときの、当該株主総会の決議年月日及び当該決議の内容 2015年10月28日開催の第22期定時株主総会において、…
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。