株式コード

stocks/4884

クリングルファーマ

グロース医薬品[ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
-73.5%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
61.5%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 76% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.4倍
水準トレンド
0.24倍
25営業日で1.5倍以上
1
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】(1)概要(背景) 当社は、難治性疾患、すなわち「症例数が少なく、原因不明で、治療法が確立しておらず、生活面への長期にわたる支障がある疾患」に対する治療薬の研究開発を目指す大学発バイオベンチャーとして設立されました。 設立後、中村敏一氏(当時:大阪大学大学院医学系研究科教授)の発見したHGF(Hepatocyte Growth Factor:肝細胞増殖因子)タンパク質を開発パイプライン*として導入し、組換えDNA技術*を応用したタンパク質(以下、「組換えタンパク質」という。)の製造法の確立、非臨床試験*の実施を経て、欧米及び日本における臨床試験*を複数実施いたしました。 その結果、…

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針 当社は、「難治性疾患治療薬の研究開発を行い、難病に苦しむ患者さんに対して画期的な治療手段を提供し社会に貢献すること」を企業理念とし、組換えヒトHGFタンパク質の研究開発によって創薬イノベーションを起こすことが事業機会の創出・獲得につながると考え、組換えヒトHGFタンパク質プロジェクトに経営資源を集中し、事業展開をしております。希少疾患を主な対象疾患とし、臨床試験の成果をより確実に医薬品として社会実装するため、…

大株主FY2025 有報

  • 1日本全薬工業株式会社7.14%
  • 2STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 510643(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)3.52%
  • 3CYBERDYNE株式会社2.85%
  • 4山田 哲夫2.52%
  • 5野村證券株式会社1.74%
  • 6高山 二郎1.71%
  • 7上田八木短資株式会社1.59%
  • 8丸石製薬株式会社1.42%
  • 9株式会社リプロセル1.42%
  • 10安達 喜一1.33%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
37百万円
前年比 +2.2%
純利益
-5.2億円
EPS
-71.37円

次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。

売上収益
3.3億円
前年比 +360.4%
営業利益
-10億円
純利益
-10億円
EPS / 配当
-139.41円
配当 0

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、原則として投資株式の保有を行わないこととしております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 現在保有している株式はないため、記載を省略しております。 b.保有株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 該当事項はありません。 c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報(前事業年度)特定投資株式 該当事項はありません。…

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役583百万円
  • 社外役員 (一括)620百万円

役員一覧

  • 安達 喜一代表取締役社長93,400
  • 早田 大真取締役医薬開発部長兼薬事部長7,000
  • 村上 浩一取締役経営管理部長5,000
  • 茅野 善行取締役信頼性保証部長5,000
  • 友保 昌拓取締役2,500
  • 吉野 公一郎取締役
  • 土井 直巳常勤監査役
  • 山口 要介監査役
  • 本川 雅啓監査役
  • 福井 真人取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20161億円1,925.08円
2017-1億円-1,961.39円
2018-65百万円-62.01円
2019-3億円-290.14円
20204.7億円-1.2億円-106.7円
20212.9億円-3億円-72.51円
20223.9億円-3.3億円-68.33円
202369百万円-8.5億円-158.46円
202480百万円-7.6億円-118.21円
202572百万円-9.2億円-133.92円

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • 個人・その他65.6%
  • その他法人20.2%
  • 外国法人等7.5%
  • 証券会社5.9%
  • 金融機関0.5%
  • 外国個人0.3%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

本社・大阪府 / Nakanoshima Qross オフィス・大阪府

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは-53.6%(業種中央値 2.7%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2025 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針当社は、2007年12月21日開催の第6回定時株主総会決議により、取締役の金銭報酬限度額は年額80百万円以内(使用人兼務取締役の使用人としての給与は含まない。決議日時点での取締役の員数は4名)と定めており、2022年12月23日開催の第21回定時株主総会決議により、取締役のストックオプション報酬限度額は年間1億円以内(決議日時点の取締役(社外取締役を除く)の員数は5名)と定められておりましたが、2024年12月20日開催の第23回定時株主総会決議により、当該ストックオプション報酬の定めを廃止し、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

4884 クリングルファーマ を取引するなら

広告

NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。

松井証券で口座を作る(無料・最短即日)→

1日50万円以下の現物取引なら手数料0円

DMM株なら1株から →

単元未満株対応・口座管理料0円

※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。