主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- -72.0%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 70.1%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 66% 上回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.5倍
- 水準トレンド
- 1.66倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】 当社は東京大学先端科学技術研究センター・システム生物医学ラボラトリー(LSBM)で開発された蛋白質発現・抗体(※1)作製技術を基盤として、診断・創薬標的に対する抗体の医療への活用を目指して設立されました。創業以来、医薬品シーズ(※2)抗体を創生することで、がん及びその他疾患の治療用医薬品の研究開発、及び関連業務を行っております。LSBMで開発された蛋白質発現技術により、従来は作製することが困難だった標的蛋白質も免疫することが可能となり、そのような標的蛋白質に対する抗体の取得がより容易になりました。これをハイブリドーマ法(動物免疫法)(※3)と組み合わせることで、…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社が判断したものであります。 (1)経営の基本方針 当社は、LSBMで開発された蛋白質発現技術、及びファージ抗体ライブラリを用いた抗体スクリーニング技術、並びにシーズ探索技術を駆使して、がん及びその他の疾患の治療用抗体医薬品の研究開発を進めることで、世界の医療に貢献していくことを基本方針としております。 (2)目標とする経営指標 当社における導出時の契約一時金とその後の継続的なマイルストーン等の収入は、当社又は導出先における研究開発の進捗に大きく左右されます。…
中期経営計画・IR資料(ペルセウスプロテオミクス公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1三菱UFJキャピタル株式会社1.93%
- 2楽天証券株式会社1.75%
- 3富士フイルム株式会社1.60%
- 4東京短資株式会社1.57%
- 5株式会社SBI証券1.35%
- 6宮川 亮1.08%
- 7日本証券金融株式会社1.07%
- 8株式会社キースジャパン1.03%
- 9モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.94%
- 10山口 晴輝0.78%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 1.4億円
- 前年比 +12.6%
- 純利益
- -7.2億円
- EPS
- -48.17円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】 該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役3名58百万円
- 社外役員 (一括)5名21百万円
役員一覧
- 横川 拓哉代表取締役社長執行役員60,600株
- 小南 欽一郎取締役60,000株
- 鈴川 信一取締役執行役員管理部長23,000株
- 堀内 正取締役(監査等委員)
- 大野 貴史取締役(監査等委員)
- 花井 陳雄取締役
- 萩原 真二取締役執行役員研究開発部長事業開発部長
- 長清 達矢取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 2.8億円 | -1.9億円 | -2,203.93円 | — | — |
| 2018 | 3億円 | -1.8億円 | -2,072.47円 | — | — |
| 2019 | 2.8億円 | -1.6億円 | -26.53円 | — | — |
| 2020 | 86百万円 | -8.4億円 | -136.95円 | — | — |
| 2021 | 68百万円 | -4.1億円 | -59.03円 | — | — |
| 2022 | 72百万円 | -6億円 | -54.47円 | — | — |
| 2023 | 94百万円 | -7.9億円 | -66.93円 | — | — |
| 2024 | 1億円 | -11億円 | -93.69円 | — | — |
| 2025 | 1.2億円 | -9億円 | -63.41円 | — | — |
| 2026 | 1.4億円 | -7.2億円 | -48.17円 | — | — |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他78.4%
- 証券会社8.6%
- その他法人7.9%
- 外国法人等3.9%
- 金融機関1.1%
- 外国個人0.1%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都 / 名古屋ラボ・愛知県
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-63.9%(業種中央値 2.7%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社は、監査等委員を除く取締役の報酬等の決定方針として2021年2月22日開催の取締役会で決議し、その後取締役の報酬等に係る取締役会の機能の独立性、客観性及び説明責任を従来以上に強化する観点から、報酬委員会を設置しました。また、監査等委員の報酬は株主総会で承認された報酬総額の範囲内で、監査等委員の協議で決定しております。a-1 基本報酬に関する事項株主総会において決議されている監査等委員を除く取締役の報酬限度額(年額200,000千円以内(但し、使用人分給与は含まない。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。