主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- -33.0%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 78.0%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.7倍
- 水準トレンド
- 1.14倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 4日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】 当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬®」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、唯一無二の新しい作用メカニズムに基づく医薬品です。 再生誘導医薬®は、従来型の再生医療(※1)/細胞治療とは異なり、生きた細胞の投与を必要とせず、物質=医薬品の投与によって、患者自身の体内に存在する幹細胞(※2)を活性化する方法で、より簡便かつ安全に、治療効果の高い再生医療を実現します。再生誘導医薬®により、細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する製品供給が可能となることから、広く普及可能な新しい再生医療の実現が可能となり得ます。…
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、提出日現在において、当社が判断したものであります。(1)経営方針 当社は、人体が本来備えている組織修復能力を引き出す「再生誘導医薬®」をはじめとした最先端生命科学研究の成果をもとに、新しいコンセプトの治療薬を生み出し続けることで、世界の健康と幸福の実現に貢献することを経営理念として掲げております。 (2)目標とする経営指標等 現在、研究開発段階にある当社は、ROA、ROEその他の数値的な目標となる経営指標等は用いておりません。現在、当社の主要な開発品目であるレダセムチドについては、栄養障害型表皮水疱症、脳梗塞を適応症とする開発が先行する段階にあり、慢性肝疾患、…
中期経営計画・IR資料(ステムリム公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1玉井 克人15.90%
- 2玉井 佳子8.70%
- 3冨田 憲介8.10%
- 4塩野義製薬株式会社7.50%
- 5五味 大輔5.70%
- 6山﨑 尊彦3.90%
- 7みやこ京大イノベーション投資事業有限責任組合3.10%
- 8金崎 努2.80%
- 9岡島 正恒1.20%
- 10有限会社イー・シー・エス1.20%
最新の決算(短信)
2026年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
今期実績
- 売上収益
- —
- 純利益
- -14億円
- EPS
- -22.51円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】 該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役3名2.86億円
- 社外役員 (一括)5名54百万円
役員一覧
- 玉井 克人取締役CSO9,852,000株
- 岡島 正恒代表取締役社長CEO721,700株
- 久渡 庸二常勤監査役111,000株
- 水上 亮比呂監査役59,000株
- 島田 洋一郎監査役34,000株
- 永井 宏忠取締役3,000株
- 澤井 典子取締役3,000株
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2015 | 2.7億円 | -1.1億円 | -976.14円 | — | — |
| 2016 | 6億円 | 2億円 | 1,703.44円 | — | 19.8% |
| 2017 | 3億円 | -1.2億円 | -3.5円 | — | — |
| 2018 | 2億円 | -3.2億円 | -8.47円 | — | — |
| 2019 | 1億円 | -7.2億円 | -16.85円 | — | — |
| 2020 | 21億円 | 3.5億円 | 6.44円 | — | 5.2% |
| 2021 | 14億円 | -5.8億円 | -10.02円 | — | — |
| 2022 | — | -19億円 | -32.92円 | — | — |
| 2023 | 24億円 | — | — | — | 1.9% |
| 2024 | — | -20億円 | -32.98円 | — | — |
| 2025 | — | -19億円 | -31.16円 | — | — |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他84.5%
- その他法人12.9%
- 証券会社1.6%
- 外国法人等0.7%
- 外国個人0.4%
- 金融機関0.0%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・彩都ラボ・大阪府 / 大阪大学ラボ・大阪府 / 再生誘導医学協働研究所・大阪府
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-23.8%(業種中央値 2.7%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項1.報酬等の額の決定に関する方針当社は、役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する具体的な方針は定めておりませんが、当社のような研究開発が先行し、収益化までに中長期の期間を要する当社のような事業を行う上では、短期的な業績追求よりも、中長期で見た企業価値の向上を目指すインセンティブとなる報酬体系が望ましいものと考えております。したがって、当社では、主に中長期の継続的な企業価値向上や株主利益につながるよう、役員の報酬構成等を決定しており、現在の報酬体系は、固定報酬を基本とし、長期的な取締役及び監査役へのインセンティブとして、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
補助金(交付実績)
- 2019/04/01経済産業省2,244万円
平成31年度中小企業経営支援等対策費補助金(戦略的基盤技術高度化支援事業)「網羅的遺伝子解析技術を利用した細胞治療用間葉系幹細胞集積・採取技術および再生誘導医薬評価系の開発」【株式会社ステムリム】
- 2019/04/01経済産業省2,238万円
平成31年度中小企業経営支援等対策費補助金(戦略的基盤技術高度化支援事業)「網羅的遺伝子解析技術を利用した細胞治療用間葉系幹細胞集積・採取技術および再生誘導医薬評価系の開発」【株式会社ステムリム】
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。