株式コード

stocks/4592

サンバイオ

グロース医薬品[ 1月決算 ][ 優待: なし ]

主要指標

FY2026 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
-30.7%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
85.4%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 34% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.8倍
水準トレンド
0.66倍
25営業日で1.5倍以上
1
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】(1)当社の事業領域当社グループ(以下、当社及びSanBio, Inc.(米国カリフォルニア州オークランド市)2社を指します。)は「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、日米において細胞治療薬の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生医療事業を展開しています。当社グループでは、主に中枢神経系の疾患(眼科を含む)における、慢性期外傷性脳損傷、慢性期脳梗塞、慢性期脳出血、加齢黄斑変性、網膜色素変性、脊髄損傷、パーキンソン病、アルツハイマー病等のアンメットメディカルニーズの高い疾患を対象とした治療薬の販売を目指しています。…

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)経営方針会社の経営の基本方針細胞治療薬の研究開発及び製造を営む当社グループは、「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指し、細胞治療薬の研究開発に取り組んでいます。アンメットメディカルニーズを抱える患者さんの治療生活に希望をもたらし、…

大株主FY2026 有報

  • 1川西 徹15.66%
  • 2森 敬太7.68%
  • 3株式会社SBI証券1.65%
  • 4野村證券株式会社1.47%
  • 5大高 功0.64%
  • 6マネックス証券株式会社0.56%
  • 7松井証券株式会社0.33%
  • 8SMBC日興証券株式会社0.31%
  • 9安井 勝孝0.29%
  • 10GMOクリック証券株式会社0.28%

最新の決算(短信)

2027年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

今期実績

売上収益
純利益
-8.4億円
EPS
-10.71円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする投資を純投資目的である投資株式とし、それ以外を純投資目的以外の目的である投資株式としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。 ③ 保有目的が純投資目的である投資株式 該当事項はありません。 ④ 当事業年度に投資株式の保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更したもの 該当事項はありません。 ⑤ 当事業年度の前4事業年度及び当事業年度に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの 該当事項はありません。

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役249百万円
  • 社外役員 (一括)526百万円

役員一覧

  • 川西 徹代表取締役会長執行役員12,221,186
  • 森 敬太代表取締役社長執行役員5,997,284
  • 古谷 昇取締役157,143
  • 山角 健監査役40,000
  • 植田 俊道監査役6,329
  • 棚橋 正顕常勤監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20142億円-5.9億円-15.41円
201532億円17億円44.31円
201612億円-9.9億円-22.67円
20179.5億円-18億円-40.88円
20184.9億円-39億円-86.85円
20197.4億円-29億円-60.17円
20204.5億円-52億円-100.91円
2021-34億円-65.38円
2022-47億円-90.33円
2023-56億円-95.99円
2024-26億円-40.48円
2025-29億円-41.86円
2026-38億円-52.55円

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他87.4%
  • 証券会社5.4%
  • 外国法人等3.9%
  • その他法人2.6%
  • 金融機関0.5%
  • 外国個人0.3%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • SanBio, Inc.他家幹細胞を用いた細胞治療薬事業連結 100%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都 / 東京製造所・東京都

費用内訳FY2026 有報

  • 業務委託・手数料3.8億円
  • 給料手当1.6億円
  • 退職給付費用3百万円

同業ポジション(ROE)

FY2026 のROEは-50%(業種中央値 1%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社は、2021年2月15日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。決定方針の概要は、下記のとおりであります。 a. 基本方針当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るため株主利益との連動を意識した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責及び適切なインセンティブの付与を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。取締役会長、取締役社長及び社外取締役については、その職務及び株式保有状況等に鑑み、固定報酬としての基本報酬のみを支払うこととし、その他の取締役の報酬は、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許27

4592 サンバイオ を取引するなら

広告

NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。

松井証券で口座を作る(無料・最短即日)→

1日50万円以下の現物取引なら手数料0円

DMM株なら1株から →

単元未満株対応・口座管理料0円

※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。