株式コード

stocks/4588

オンコリスバイオファーマ

グロース医薬品[ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
-58.7%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
87.6%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 51% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
1.2倍
水準トレンド
0.49倍
25営業日で1.5倍以上
0
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】当社は創薬バイオ企業として研究開発先行型の事業を展開しており、独自性の高いがんのウイルス療法や重症ウイルス感染症治療薬などの開発と事業化を推進しています。特に、がんのウイルス療法OBP-301やOBP-702などの「がんのウイルス療法領域」と、ウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心とした「重症ウイルス感染症領域」でパイプラインを構築し、「ウイルス創薬企業」として成長を目指しています。また、これまでHIV感染症治療薬として開発してきたOBP-601はドラッグリポジショニングにより神経難病治療薬として開発されています。今後は、自社によるOBP-301の販売開始や日本以外のアライアンスを推進し、…

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】(1) 経営方針当社は創薬バイオ企業として研究開発先行型の事業を展開しており、独自性の高いがんのウイルス療法薬や重症感染症治療薬などの開発と事業化を推進しています。特に、腫瘍溶解ウイルスであるOBP-301並びに次世代腫瘍溶解ウイルスOBP-702を中心とした「がんのウイルス療法」と、ウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心とした「重症ウイルス感染症治療薬」を主な事業領域とした「ウイルス創薬企業」として成長を目指しています。さらに、核酸系逆転写酵素阻害剤のメカニズムを活かしてHIV感染症治療薬として開発して参りましたOBP-601は、LINE-1阻害剤としてドラッグリポジショニングを行い、…

中期経営計画・IR資料(オンコリスバイオファーマ公式IR)古い順・最後が最新

大株主FY2025 有報

  • 1アステラス製薬株式会社2.48%
  • 2モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社2.23%
  • 3浦田 泰生1.77%
  • 4YUANTA SECURITIES CO., LTD-RETAIL ACCOUNT(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店 カストディ業務部長 石川 潤)1.32%
  • 5西田 博行1.02%
  • 6株式会社SBI証券0.98%
  • 7今村 均0.92%
  • 8野村證券株式会社0.92%
  • 9UBS証券株式会社0.91%
  • 10中西 均0.87%

最新の決算(短信)

2025年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結)

今期実績

売上収益
28百万円
前年比 -9%
純利益
-21億円
EPS
-80円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、株式を取得し保有する場合にその目的から、もっぱら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする投資株式を「純投資株式」、純投資株式以外で中長期的な企業価値の向上に寄与すると判断したものを「純投資以外の目的である投資株式」としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は純投資目的以外の投資株式について、…

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役27百万円
  • 社内取締役283百万円
  • 社外役員 (一括)622百万円

役員一覧

  • 浦田 泰生代表取締役社長520,700
  • 樫原 康成常務取締役事業開発・リスク管理担当133,000
  • 久世 愼一監査役(常勤)
  • 原野 修取締役
  • 斎藤 泰取締役
  • 栁澤 崇仁監査役
  • 永末 真也監査役
  • 飯野 直子取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20111.9億円45百万円8.91円14.1%
20124億円-1億円-16.83円
2013-6.4億円-94.33円
201429百万円-7.4億円-80.55円
20151.2億円-8.6億円-93.35円
20161.8億円-9.3億円-101.18円
20172.3億円-11億円-106.23円
20181.7億円-12億円-104.55円
201913億円-9.1億円-65.55円
20203.1億円-21億円-145.58円
20216.4億円-16億円-95.5円
20229.8億円-11億円-66.31円
202363百万円-19億円-108.92円
202431百万円-17億円-77.17円
202529百万円-21億円-80円

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • 個人・その他85.0%
  • 証券会社6.8%
  • 外国法人等4.3%
  • その他法人3.6%
  • 外国個人0.2%
  • 金融機関0.1%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都 / 本社分室・東京都 / 神戸リサーチラボ・兵庫県 / 物流倉庫・兵庫県

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは-61%(業種中央値 2.7%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2025 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社は、取締役会において、取締役の報酬等にかかる決定方針を決議しており、その内容は以下のとおりです。取締役会は、当事業年度にかかる取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が取締役会で決定された決定方針と整合していることを確認し当該決定方針に沿うものであると判断しております。1.基本方針取締役の金銭報酬は、株主総会において承認された報酬限度額の範囲内において、各取締役の中長期的な貢献度、役割及び責任等を勘案して年間報酬を決定し、その内訳となる報酬月額を決定する。…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許15

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。