株式コード

stocks/4584

キッズウェル・バイオ

グロース医薬品[ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
-1.7%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
19.1%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 38% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
1.2倍
水準トレンド
0.62倍
25営業日で1.5倍以上
0
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】(1) 事業環境 医薬品産業の成長を支える新薬創出は、従来の化学合成による低分子医薬品を中心とした医薬品開発から、抗体医薬品等のバイオ医薬品、更には細胞治療製品・遺伝子治療製品等も含む幅広い創薬モダリティにおける医薬品開発へと大きく移行しています。こうした技術革新により、従来治療が困難であった疾患に対する新規治療薬の開発が進展し、グローバル医薬品市場における売上上位の半数以上をバイオ医薬品等が占めるようになりました。また、創薬モダリティの高度化・多様化に伴い、現在では新薬創出の80%をバイオベンチャーが担う等、バイオベンチャーの重要性は世界的に増しております。 一方で、技術の高度化や医薬品開発の複雑化等に伴い、…

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境および対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針 当社グループは、「バイオで価値を創造する-こども・家族・社会をつつむケアを目指して-」を企業理念に掲げ、「こどもの力になること、こどもが力になれること」を経営ビジョンとして、バイオ医薬品の研究開発で培ったノウハウ等を最大限活用し、バイオシミラー事業および細胞治療事業(再生医療)の2つの事業領域において研究開発を推進しています。 バイオシミラー事業では、…

大株主FY2026 有報

  • 1ノーリツ鋼機株式会社21.58%
  • 2江平 文茂3.22%
  • 3NANO MRNA株式会社2.27%
  • 4野村信託銀行株式会社(信託口2052241)1.64%
  • 5JSR株式会社1.56%
  • 6株式会社NINE1.54%
  • 7千寿製薬株式会社1.26%
  • 8大友 宏一1.13%
  • 9楽天証券株式会社1.04%
  • 10津田 謹誠0.99%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
66億円
純利益
-4.1億円
EPS

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社グループは、株式の価値の変動又は株式に係る配当金の受け取りなどによって利益確保を行う純投資目的の投資株式の保有は行わず、業務提携による関係強化等、事業戦略上重要な目的を持つ純投資目的以外の目的である投資株式を保有する方針でおります。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式イ 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式は、取締役会において、当該保有先との取引の状況を踏まえた事業遂行上のメリットその他の経済合理性等を基に、…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役16百万円
  • 社内取締役344百万円
  • 社外役員 (一括)414百万円

役員一覧

  • 紅林 伸也代表取締役社長87,000
  • 品川 広志監査役22,100
  • 三谷 泰之取締役6,800
  • 森 正人監査役800
  • 栄木 憲和取締役
  • 菅原 治常勤監査役
  • 西岡 佐知子取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20122.1億円-3.2億円-268.1円
201361百万円-3.8億円-238.2円
20143億円-5.2億円-240.15円
20153.2億円-7.9億円-331.86円
201612億円-7.9億円-302.91円
201711億円-12億円-137.01円
201811億円-9億円-94.54円
201910億円-8.6億円-43.84円
202011億円-73億円-264.65円
202110億円-10億円-34.79円
202216億円-5.3億円-17.35円
202328億円-6.6億円-20.77円
202424億円-14億円-40.23円
202551億円-21百万円-0.52円43.1%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他61.6%
  • その他法人30.0%
  • 証券会社4.2%
  • 金融機関2.1%
  • 外国法人等1.5%
  • 外国個人0.6%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • 株式会社S-Quatre細胞治療事業(再生医療)連結 100%
  • ノーリツ鋼機㈱ものづくり・ヘルスケアの各分野に関連する各種事業持分

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都 / S-Quatre東京研究所・東京都 / 札幌研究所・北海道

費用内訳FY2026 有報

  • 研究開発費11億円
  • その他販管費3.3億円
  • その他販管費2.2億円
  • 給料手当2.1億円
  • 減価償却費0百万円

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは-1.9%(業種中央値 2.7%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年2月12日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が、取締役会で決議された決定方針と整合していることを確認しており、当該決定方針に沿うものであると判断しております。取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容は次のとおりです。イ基本方針当社の役員報酬は固定報酬、ストック・オプションなどからなり、中長期的な企業成長への貢献度及び個人の業績評価等をもとに、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許41

4584 キッズウェル・バイオ を取引するなら

広告

NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。

松井証券で口座を作る(無料・最短即日)→

1日50万円以下の現物取引なら手数料0円

DMM株なら1株から →

単元未満株対応・口座管理料0円

※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。