株式コード

stocks/4564

オンコセラピー・サイエンス

グロース医薬品[ 優待: なし ]

主要指標

FY2026 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
-51.3%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
87.8%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高は落ち着いている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月19日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.9倍
水準トレンド
1.09倍
25営業日で1.5倍以上
0
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】 当社の企業集団は、当社及び連結子会社1社で構成されており、医薬品の研究及び開発、がん遺伝子の大規模解析検査及びがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。(1)当社の設立経緯について 当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4月に設立した研究開発型ベンチャー企業です。(2)当社事業の背景について① ゲノム研究の進展について 1990年代より欧米を中心としてゲノム(※1)研究が活発に進められており、2000年6月には、…

セグメント別売上構成

  • がんプレシジョン医療関連事業99.6%7.5億円
  • 「医薬品の研究及び開発」並びにこれらに関連する事業0.4%3百万円

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。(1)経営方針 当社グループは、「有効性が高く、より副作用の少ないがん治療薬・治療法を一日も早くがんに苦しむ患者さんに届けること、がんとの闘いに勝つこと」を企業使命として、その実現のため、基礎研究、創薬研究、及び医薬開発、並びにがんプレシジョン医療への取組みを推進しております。 当社グループは、安定経営に留意しながら、がん治療薬・治療法の研究及び開発を着実に推進し、…

大株主FY2026 有報

  • 1中村 祐輔4.61%
  • 2特定有価証券信託受託者株式会社SMBC信託銀行2.69%
  • 3中鶴 修一2.15%
  • 4楽天証券株式会社1.35%
  • 5古川 洋一1.08%
  • 6荒川 博文0.92%
  • 7BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCMCLIENT ACCOUNTS M LSCB RD(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)0.69%
  • 8浅井 真一0.66%
  • 9鈴木 克己0.48%
  • 10野村證券株式会社0.47%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
8.1億円
純利益
-9.1億円
EPS

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】 該当事項はありません。

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役18百万円
  • 社内取締役343百万円
  • 社外役員 (一括)410百万円

役員一覧

  • 山根 由香監査役(常勤)50,000
  • 高木 美也子監査役31,000
  • 三木 義男取締役
  • 加藤 肇夫取締役会長
  • 小峰 雄一取締役
  • 嶋田 順一代表取締役社長
  • 朴 在賢取締役Chief Scientific Officer兼 管理本部統括取締役
  • 田島 照久監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
201262億円7.3億円3,476.64円7.2%
201333億円-11億円-10.23円
201410億円-37億円-28.2円
20157.7億円-13億円-9.09円
20162.7億円-28億円-18.97円
20172.9億円-30億円-20.42円
20182.1億円-29億円-19.39円
20192.8億円-29億円-19.9円
20203.2億円-22億円-13.73円
20213.3億円-16億円-8.86円
202212億円-26億円-13.72円
202311億円-11億円-5.81円
20246.1億円-13億円-6.05円
20257.5億円-8.1億円-3.12円
20268.1億円-9.1億円-2.77円

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他89.0%
  • 証券会社3.6%
  • 金融機関3.0%
  • その他法人2.0%
  • 外国法人等1.6%
  • 外国個人0.8%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • 株式会社 Cancer Precision Medicineがんプレシジョン医療関連事業連結 63.64%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

recision Medicine クリニカルラボ・神奈川県 / cision Medicine 有明サテライトラボ・東京都

費用内訳FY2026 有報

  • 業務委託・手数料1.2億円
  • 租税公課58百万円
  • 役員報酬・賞与48百万円
  • 給料手当46百万円
  • 地代家賃12百万円
  • 減価償却費10百万円

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年2月22日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の決定方針を以下のとおり決議しております。基本方針取締役の報酬等の額については、株主総会決議の範囲内で、役員が継続的かつ中長期的な業績向上への意欲を高め、当社グループの企業価値増大に資するよう、各役員の地位、職責等に応じ、当社の業績、経営環境、他社の動向等を勘案し決定する。1.取締役の個別報酬等の内容に関する方針取締役の報酬等は、固定の金銭報酬、及びストックオプションからなり、その構成割合は、取締役が継続的かつ中長期的な業績向上への意欲を高め、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許274

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。