主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 6.4%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 35.9%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 24% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.1倍
- 水準トレンド
- 0.76倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社グループは、当社及び重要な子会社である株式会社メドレーフィナンシャルサービスを含む連結子会社7社で構成されております。 当社グループは「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションのもと、医療ヘルスケア領域において各種インターネットサービスを開発・提供しております。医療ヘルスケア領域においては、医療技術は日々進歩しているものの、法規制の存在やテクノロジー活用の遅れ等の要因により、万人が技術の恩恵を受けられる状況に至るまでには多くの課題が存在しております。そのような中で、医療ヘルスケア領域における様々なステークホルダーと連携しながらインターネットテクノロジーによって課題をひとつひとつ解決していくことが、…
セグメント別売上構成
- 人材プラットフォーム事業71.5%263億円
- 医療プラットフォーム事業25.5%94億円
- 新規開発サービス3.0%11億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】ここに記載した将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において入手可能な情報に基づいて当社グループが判断したものであり、当該将来に関する事項については、その達成を保証するものではありません。 (1) 会社の経営方針当社グループは、「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションを掲げ、医療ヘルスケア領域において事業を展開しております。インターネット技術等を活用して医療ヘルスケア領域のデジタルトランスフォーメーションを推進し、患者と医療従事者の双方にとって納得できる医療を実現することを目指しております。 (2) 経営戦略及び経営上の目標達成状況を判断するための経営指標等当社グループは、…
大株主FY2025 有報
- 1瀧口 浩平19.42%
- 2豊田 剛一郎9.05%
- 3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.78%
- 4NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15 PCT TREATY ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店)6.26%
- 5株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.34%
- 6GOLDMAN,SACHS & CO.REG3.60%
- 7UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)3.06%
- 8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.72%
- 9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)2.56%
- 10GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)2.26%
最新の決算(短信)
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
今期実績
- 売上収益
- 102億円
- 前年比 +25.2%
- 純利益
- -62百万円
- EPS
- -2.08円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社グループは、投資株式について、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外の投資株式を純投資目的以外の目的である投資株式に区分しています。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 当社及び連結子会社のうち、投資株式の貸借対照表計上額(投資株式計上額)が最も大きい会社(最大保有会社)である当社については、以下のとおりです。a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は株式取得の検討に際しては、次に定める事項を踏まえ、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内監査役1名26百万円
- 社内取締役3名1.57億円
- 社外役員 (一括)9名47百万円
役員一覧
- 瀧口 浩平代表取締役社長CEO6,002,200株
- 河原 亮取締役上級執行役員 CFOファイナンス統括部長287,500株
- 竹内 真取締役12,700株
- 蒲地 正英監査役11,400株
- 瓜生 英敏取締役1,000株
- 木村 新司取締役
- 松本 恭攝取締役
- 桜庭 理奈取締役
- 永田 亮子監査役
- 表 昇平常勤監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2015 | 2.4億円 | -3.7億円 | -18.03円 | — | — |
| 2016 | 7.3億円 | -4.5億円 | -19.41円 | — | — |
| 2017 | 17億円 | 36百万円 | 1.41円 | — | 5.6% |
| 2018 | 29億円 | -1.5億円 | -5.88円 | — | — |
| 2019 | 48億円 | -3.8億円 | -14.87円 | — | — |
| 2020 | 68億円 | 4.6億円 | 15.69円 | — | 7% |
| 2021 | 109億円 | 5.6億円 | 17.79円 | — | 4.7% |
| 2022 | 142億円 | 10億円 | 31.77円 | — | 7% |
| 2023 | 205億円 | 26億円 | 79.53円 | — | 15.8% |
| 2024 | 293億円 | 28億円 | 86.17円 | — | 14.7% |
| 2025 | 368億円 | 9.8億円 | 30.62円 | — | 5.6% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他50.3%
- 外国法人等35.2%
- 金融機関11.3%
- その他法人2.3%
- 証券会社0.9%
- 外国個人0.1%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- 株式会社メドレーフィナンシャルサービス医療プラットフォーム事業連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当84億円
- 業務委託・手数料19億円
- 減価償却費14億円
- 広告宣伝費13億円
- 減価償却費8.6億円
- 研究開発費72百万円
- 貸倒引当金繰入額9百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは5.6%(業種中央値 11.1%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a.取締役報酬について(a)報酬の決定方針及び決定方法当社の取締役の報酬等の基本方針の決定権限を有する者は取締役会であり、当社は、2022年2月28日開催の取締役会において、以下を「取締役報酬の基本方針」として決議しております。イ当社の取締役の報酬は、中長期的な企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。ロ社内(業務執行)取締役の報酬の決定方針は、以下のとおりとする。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。