主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 20.2%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 58.4%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月19日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.4倍
- 水準トレンド
- 1.07倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 4日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】 当社グループは、1997年の創業以来、日本を代表する銀行、総合証券、インターネット証券などの大手金融機関のテクノロジーパートナーとして事業を展開し、金融領域において高い競争優位を築いてまいりました。現在では、金融領域で培った実績やノウハウ、AI、UI/UX、クラウド、web3などの先端技術を活かし、金融・非金融を問わず、官公庁を含む幅広い顧客に対して高付加価値サービスを提供しております。 当社グループは、事業会社であるXspear Consulting株式会社及びシンプレクス株式会社が、それぞれの強みを活かして事業戦略を実行しております。Xspear Consulting株式会社は、…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。(1)経営の基本方針 当社グループは、「日本発のイノベーションを世界へ向けて発信する」という経営理念のもと、1997年の創業以来、顧客の本質的な課題解決を通じた価値創出を追求してまいりました。ビジネスに深く精通したテクノロジーパートナーとして、顧客ビジネスの成功に貢献する高付加価値サービスの提供を通じ、持続的な成長と高い収益性を実現していくことを経営の基本方針としております。 (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、持続的な成長と高い収益性の実現を目指す観点から、…
中期経営計画・IR資料(シンプレクス・ホールディングス公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1金子 英樹12.42%
- 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.87%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.11%
- 4SBIホールディングス株式会社5.79%
- 5MLPFS CUSTODY ACCOUNT (注)1(常任代理人 BOFA証券株式会社)5.27%
- 6五十嵐 充(常任代理人 SMBC日興証券株式会社)3.90%
- 7田中 健一2.63%
- 8TK&Company株式会社 (注)22.55%
- 9YK&Company株式会社 (注)22.55%
- 10株式会社刈田・アンド・カンパニー2.30%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 587億円
- 前年比 +23.8%
- 純利益
- 105億円
- 前年比 +35.4%
- EPS
- 46.42円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、株式価値の変動又は株式に係る配当によって利益獲得を目的とする株式を純投資目的である投資株式とし、それ以外を保有目的とする投資株式を純投資目的以外の投資株式として区分しております。 ② シンプレクス株式会社における株式の保有状況 当社及び連結子会社のうち、投資株式の貸借対照表計上額(投資株式計上額)が最も大きい会社(最大保有会社)であるシンプレクス株式会社については以下のとおりです。…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役4名6.34億円
- 社外役員 (一括)6名63百万円
役員一覧
- 金子 英樹代表取締役社長CEO38,927,600株
- 助間 孝三取締役副社長共同COO1,500,000株
- 早田 政孝取締役副社長共同COO1,303,200株
- 江野澤 慶亮取締役CFO421,800株
- 秋山 良三取締役(監査等委員)9,200株
- 小笠原 範之取締役(監査等委員)
- 廣田 直人取締役(監査等委員)
- 杉田 庸子取締役(監査等委員)
- 浜西 泰人取締役(監査等委員)
- 高橋 麻理取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 12億円 | -12百万円 | -0.24円 | — | — |
| 2019 | 14億円 | 48百万円 | 1.01円 | — | 0.2% |
| 2020 | 255億円 | 7.6億円 | 15.78円 | — | 2.6% |
| 2021 | 275億円 | 30億円 | 61.8円 | — | 9.8% |
| 2022 | 306億円 | 42億円 | 83.06円 | 23円 | 12.2% |
| 2023 | 349億円 | 54億円 | 96.91円 | 25円 | 13.7% |
| 2024 | 407億円 | 62億円 | 107.54円 | 42円 | 13.9% |
| 2025 | 474億円 | 78億円 | 133.82円 | 50円 | 16.2% |
| 2026 | 587億円 | 105億円 | 46.42円 | 18円 | 21% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他30.2%
- 外国法人等29.7%
- 金融機関19.6%
- その他法人15.0%
- 外国個人4.0%
- 証券会社1.5%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- シンプレクス株式会社コンサルティングサービス、システム開発、運用保守連結 100%
- Deep Percept株式会社AIコンサルティングサービス、システム開発連結 100%
- Xspear Consulting株式会社戦略/DXに特化したコンサルティングサービス連結 100%
- Simplex Consulting Hong Kong, Limitedアジア進出日本企業向けコンサルティングサービス、システム開発、運用保守連結 100%
- Simplex Global Inc.海外企業向けコンサルティングサービス連結 100%
- Simplex U.S.A., Inc.北米向けマーケティング、研究開発連結 100%
- SBIシンプレクス・ソリューションズ株式会社SBIグループ向けシステム開発・運用持分 49%
- 株式会社サーキュレーションプロシェアリング事業持分 26%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは21%(業種中央値 11.1%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社は、取締役の報酬制度における審議プロセスの透明性と客観性を高めるため、取締役会の諮問機関として、委員の過半数を社外取締役とする任意の指名・報酬委員会を設置しております。監査等委員である取締役を除く取締役の報酬等は、株主総会の決議により定められた報酬限度額の範囲内において、当該委員会に事前に諮問し、その答申を最大限尊重して取締役会で決定しております。監査等委員である取締役の報酬については、監査等委員全員で協議の上、決定しております。なお、当社は、取締役(監査等委員を除く)の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を取締役会において決議しております。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
認定・届出
- DX認定制度経済産業省
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