主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 9.9%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 42.0%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 48% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月23日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.8倍
- 水準トレンド
- 0.52倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 3日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社グループは、2008年10月の設立後、受託開発事業を開始し、主にECサイトを制作してまいりました。その過程で多くのEC事業者と接触し、定期通販というビジネスモデルの魅力と、定期通販のためのシステムの高い需要に気づき、「たまごカート(現たまごリピート)」の開発を開始いたしました。そして、2009年9月にインターネット通販の定期購入・頒布会に特化したショッピングカート付リピート通販専用WEBサービスとなる「たまごカート(現たまごリピート)」のサービスを開始し、以降、現在に至るまで、「リピート(サブスク)」と「IT」を当社の強みとして、電子商取引(EC)市場においてEC事業者支援サービスを提供してまいりました。…
セグメント別売上構成
- EC支援事業77.1%14億円
- エンジニアリング事業22.5%4.1億円
- Fintech Business0.4%8百万円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針 当社グループは、「サブスクで世の中を豊かに」をパーパスとして掲げ、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネス支援に特化したサービスとして「サブスクストア」「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」を提供するとともに、事業成長を支援するソリューションをさらに拡大・充実させ、サブスクリプションビジネスの成功に欠かせない“サブスク総合支援企業”を目指します。 (2) 経営環境及び経営戦略等当社グループの事業に関連する国内電子商取引市場は、…
中期経営計画・IR資料(テモナ公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1株式会社gatz35.05%
- 2佐川隼人23.01%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.46%
- 4JPモルガン証券株式会社0.85%
- 5株式会社ファインドスター0.64%
- 6楽天証券株式会社0.55%
- 7NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW(常任代理人 野村證券株式会社)0.46%
- 8JP JPMSE LUX RE UBS AG LONDON BRANCH EQ CO(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)0.45%
- 9モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.44%
- 10テモナ従業員持株会0.42%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 9.1億円
- 前年比 -3.3%
- 純利益
- -32百万円
- EPS
- -3.08円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益獲得を目的とした株式投資を「純投資目的である投資株式」とし、業務提携又は協力関係の構築、及び株式の相互持合い等を通して中長期的な企業価値の向上等に資すると判断し保有する「純投資目的以外の目的である投資株式」と区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式は、業務提携、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 全役員2名7百万円
- 社内取締役2名42百万円
- 社外役員 (一括)6名19百万円
役員一覧
- 佐川 隼人代表取締役会長6,640,680株
- 本多 渉代表取締役社長40,000株
- 内藤 真一郎取締役
- 岡田 理取締役(常勤監査等委員)
- 板倉 奈緒子取締役(監査等委員)
- 柗田 由貴取締役(監査等委員)
- 荻原 猛取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2013 | 2.3億円 | 21百万円 | 20,821.1円 | — | 68.8% |
| 2014 | 3.5億円 | 59百万円 | 7.42円 | — | 84.4% |
| 2015 | 4.5億円 | 40百万円 | 4.99円 | — | 30.6% |
| 2016 | 7.9億円 | 87百万円 | 10.51円 | — | 42.6% |
| 2017 | 11億円 | 1.7億円 | 141.53円 | — | 25% |
| 2018 | 12億円 | 2.1億円 | 20.11円 | — | 17.9% |
| 2019 | 16億円 | 2億円 | 17.88円 | — | 13.8% |
| 2020 | 23億円 | 99百万円 | 9.18円 | — | 7.6% |
| 2021 | 24億円 | 2.9億円 | 27.37円 | — | 24.1% |
| 2022 | 23億円 | -1.8億円 | -16.5円 | — | -14.9% |
| 2023 | 23億円 | -1.3億円 | -12円 | — | -11.4% |
| 2024 | 18億円 | -3.9億円 | -36.84円 | — | -59.3% |
| 2025 | 18億円 | 73百万円 | 6.88円 | — | 10.5% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- その他法人35.9%
- 個人・その他35.2%
- 金融機関23.3%
- 証券会社3.4%
- 外国法人等2.0%
- 外国個人0.2%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- サブスクソリューションズ株式会社フィンテック事業連結 100%
- 株式会社サックルシステム受託開発、SES連結 100%
- AIS株式会社Web広告、Web制作受託連結 97%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
東京本社等・東京都 / 東京本社等・東京都
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当3億円
- 業務委託・手数料1.2億円
- 減価償却費31百万円
- 退職給付費用7百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは10%(業種中央値 11.1%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額は、固定報酬と業績連動報酬で構成されております。業績連動報酬は、2019年12月20日開催の第11期定時株主総会及び2022年12月23日開催の第14期定時株主総会において承認可決され、長期業績目標の達成に応じて信託を通じて当社株式が交付される株式報酬制度であります。取締役(監査等委員である取締役を除く。)の固定報酬については、社外取締役から構成される評価委員会を設置しており、同委員会において報酬等を審議し、取締役会の決議により決定しております。取締役(監査等委員)の報酬等については、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。