主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 11.8%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 68.0%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近営業日の出来高は、直近25営業日の平均の 7.4倍 です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年2月13日 〜 2026年6月26日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 7.4倍
- 水準トレンド
- 0.70倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年6月26日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当社グループは、手羽先唐揚を看板商品とする「おもてなしとりよし」及び魚貝・鮮魚を名物とする「磯丸水産」を主力業態として、居酒屋を主として直営方式にてチェーン展開しております。なお、一部地域においてはフランチャイズ方式を採用しております。また、未出店エリアへの展開や新業態の開発にも積極的に取り組んでおります。各業態の特徴は以下のとおりです。事業部門業態名・特徴鳥良事業部門おもてなしとりよし当社の創業業態「鳥良」が大切にしてきた「おもてなし」の形をさらに磨き上げた「おもてなしとりよし」。手作りを基本とした料理、和装のスタッフによる心尽くしのおもてなしを、和モダンな寛ぎの空間でお楽しみいただきます。…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。(1) 経営方針当社グループは、「時流を先見した『こだわり』の限りなき追求」という経営理念のもと、「一人でも多くのお客様に喜びと感動を与え共に幸せになろう」というミッションを掲げ、店舗展開をしております。その方向性としては、「日本を豊かにする『食』の専門店集団を目指す」というビジョンにより、専門性の高い飲食店をひとつひとつ丁寧に増やしてゆくことを目指しております。当社グループは今後も社会的責任を果たしながら、継続的な企業価値向上に向けて努力してまいります。 (2) 重視する経営指標当社グループは、…
中期経営計画・IR資料(SFPホールディングス公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス58.93%
- 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.64%
- 3三井物産流通グループ株式会社0.92%
- 4麒麟麦酒株式会社0.92%
- 5みのりホールディングス株式会社0.92%
- 6宝酒造株式会社0.53%
- 7株式会社NSK0.46%
- 8株式会社平喜屋0.46%
- 9佐藤 誠0.36%
- 10株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.32%
最新の決算(短信)
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) (650KB)
今期実績
- 売上収益
- 311億円
- 前年比 +2.4%
- 純利益
- 11億円
- 前年比 -26.9%
- EPS
- 47.6円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、中長期的な企業価値向上の観点から安定的・長期的な取引関係の維持・強化等のために保有する株式を純投資目的以外の株式として区分し、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする株式を純投資目的である投資株式に区分しております。なお、当社は純投資目的である投資株式を保有しておりません。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役4名79百万円
- 社外役員 (一括)4名10百万円
役員一覧
- 佐藤 誠代表取締役社長83,000株
- 木村 哲博常務取締役43,900株
- 加藤 裕常務取締役4,500株
- 柿田 徳宏取締役(監査等委員)
- 石井 祐輔取締役(監査等委員)
- 長南 伸明取締役(監査等委員)
- 髙見 由香里取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 138億円 | 2.4億円 | 6.69円 | — | 11.4% |
| 2013 | 154億円 | 6.1億円 | 28.83円 | — | 29.3% |
| 2014 | 201億円 | 12億円 | 56.13円 | — | 47.3% |
| 2015 | 286億円 | 20億円 | 74.82円 | 20円 | 19.1% |
| 2016 | 141億円 | 9.2億円 | 31.71円 | 9円 | 5% |
| 2017 | 360億円 | 21億円 | 71.03円 | 26円 | 10.7% |
| 2018 | 368億円 | 29億円 | 100.19円 | 26円 | 14.3% |
| 2019 | 378億円 | 20億円 | 75.68円 | 26円 | 10.7% |
| 2020 | 402億円 | 15億円 | 56.74円 | 13円 | 9.2% |
| 2021 | 174億円 | -56億円 | -219.19円 | — | -41.7% |
| 2022 | 104億円 | 17億円 | 67.7円 | 10円 | 15.1% |
| 2023 | 229億円 | 5.5億円 | 21.32円 | 20円 | 4.4% |
| 2024 | 291億円 | 17億円 | 71円 | 23円 | 17.1% |
| 2025 | 304億円 | 15億円 | 65.15円 | 26円 | 18% |
| 2026 | 311億円 | 11億円 | 47.6円 | 28円 | 12.1% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- その他法人63.6%
- 個人・その他30.2%
- 金融機関5.2%
- 外国法人等0.7%
- 証券会社0.2%
- 外国個人0.1%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- ㈱クルークダイニング飲食事業の運営連結 100%
- SFPダイニング㈱飲食事業の運営連結 100%
- ㈱ジョー・スマイル飲食事業の運営連結 100%
- ㈱クリエイティブ・サービスコーポレート業務の提供持分 50%
- ㈱CMD購買企画業務の提供持分 50%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都 / 店舗・東京都 / ジョー・スマイル・熊本県 / クルークダイニング・長野県
費用内訳FY2026 有報
- 給料手当45億円
- 地代家賃37億円
- その他販管費1.6億円
- 賞与・引当金90百万円
- 退職給付費用85百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは18%(業種中央値 8.4%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a. 報酬等の決定方針に関する事項株主総会の決議に基づく報酬等限度額の範囲内で、職務、実績等を総合的に判断し決定しております。報酬等限度額につきましては、2015年12月22日開催の第5回定時株主総会において、取締役(監査等委員である取締役を除く。)について年額90,000千円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)、監査等委員である取締役について年額20,000千円以内とすることをそれぞれ決議しております。又、当社は、2021年2月25日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかわる決定方針(以下、「決定方針」という。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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