主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 9.1%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 81.0%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 79% 上回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月23日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.0倍
- 水準トレンド
- 1.79倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 11日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社グループは、1978年6月にステーキハウス「ブロンコ」を名古屋市北区に開店いたしました。その後、「ブロンコビリー」の店名で名古屋市内から郊外へと店舗を拡大しはじめ、お客様が気軽に立ち寄り易いよう駐車場を完備した郊外型のレストランとして、幹線道路沿いに店舗展開しております。メインのメニューであるステーキやハンバーグは主に豪州産・米国産牛肉を使用し、一緒に新鮮なサラダ(サラダバー)を揃えております。しかも原材料となる牛肉や野菜、ステーキソースに至るまで、こだわった食材を追求しつづけており、バランスの取れた商品構成等を心がけております。また、その味や鮮度を活かすためにステーキやハンバーグについては、…
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下の通りである。 なお、文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。(1) 会社経営の基本方針 当社グループの企業理念に基づき、私たちの使命を顧客創造として、お客様が外食に求める「家庭では味わえない美味しい料理」と「気持ちよいサービス」「清潔で楽しいお店」を実現させるために、「最高の料理」「最高のサービス」「最高の空間」の3つの「ご馳走」品質を向上させ、当社グループのコンセプトである「ご馳走カンパニー」の実現を経営の基本方針としております。…
中期経営計画・IR資料(ブロンコビリー公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1株式会社ストロングウィル27.64%
- 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.94%
- 3株式会社トーカン2.53%
- 4竹市克弘2.25%
- 5ブロンコビリー従業員持株会1.98%
- 6株式会社三菱UFJ銀行1.88%
- 7三菱UFJ信託銀行株式会社1.34%
- 8株式会社あいち銀行0.80%
- 9株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.59%
- 10日本生命保険相互会社0.53%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 82億円
- 前年比 +13.1%
- 純利益
- 6.9億円
- 前年比 +85.9%
- EPS
- 46.6円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、関係会社株式を除く株式のうち、専ら株式の価値の変動又は配当の受領によって利益を得ることを目的とする株式を純投資目的である投資株式、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式と考え、区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 純投資目的以外の目的である投資株式につきましては、株価変動によるリスク回避及び資産効率の向上の観点から、投資先との良好な関係を構築し、事業の円滑な推進を図るために必要がある場合を除き、これを保有しない。…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役4名1.23億円
- 社外役員 (一括)5名21百万円
役員一覧
- 竹市克弘取締役会長(代表取締役)336,364株
- 出口有二専務取締役会長室室長32,342株
- 阪口信貴取締役社長(代表取締役)11,317株
- 宮本 卓常務取締役商品本部長8,505株
- 下野雅承取締役(監査等委員)1,000株
- 平野曜二取締役(監査等委員)
- 林 俊輔取締役
- 臼井健一郎取締役(監査等委員)
- 野村美紀取締役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011 | 95億円 | 7億円 | 211.17円 | 40円 | 13.1% |
| 2012 | 100億円 | 8.7億円 | 131.2円 | 48円 | 14.5% |
| 2013 | 113億円 | 8.8億円 | 132.82円 | 37円 | 13.1% |
| 2014 | 131億円 | 12億円 | 89.7円 | 29円 | 13.7% |
| 2015 | 159億円 | 16億円 | 107.91円 | 27円 | 14% |
| 2016 | 180億円 | 19億円 | 125.01円 | 22円 | 14.4% |
| 2017 | 198億円 | 17億円 | 115.78円 | 24円 | 11.9% |
| 2018 | 224億円 | 18億円 | 118.6円 | 24円 | 11.2% |
| 2019 | 223億円 | 15億円 | 102.46円 | 24円 | 8.9% |
| 2020 | 173億円 | -5.9億円 | -39.01円 | 10円 | — |
| 2021 | 158億円 | 9.6億円 | 63.35円 | 16円 | 5.5% |
| 2022 | 195億円 | 6.9億円 | 46.15円 | 16円 | 3.9% |
| 2023 | 234億円 | 10億円 | 67.5円 | 18円 | 5.4% |
| 2024 | 266億円 | 17億円 | 115.35円 | 24円 | 8.9% |
| 2025 | 302億円 | 20億円 | 132.34円 | 28円 | 9.5% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他53.5%
- その他法人30.6%
- 金融機関12.3%
- 外国法人等2.6%
- 証券会社0.9%
- 外国個人0.1%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- 株式会社松屋栄食品本舗調味料・惣菜等の製造販売連結 100%
- 株式会社レ・ヴァン「かつ雅」等の運営連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
等1―――1―本社・愛知県 / 旧本社・愛知県 / 東京事務所・東京都 / 関西事務所・大阪府 / トレーニングセンター・東京都 / 関東ファクトリー・神奈川県
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当28億円
- 地代家賃18億円
- 減価償却費8.1億円
- 販売促進費1.7億円
- 賞与・引当金80百万円
- その他販管費40百万円
- 退職給付費用19百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは9.4%(業種中央値 8.4%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針等決定当社は、2022年2月10日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬にかかる決定方針を改定決議しております。当該取締役会の決議に際しては、決議する内容について社外役員の意見を踏まえ決定しております。また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が取締役会で決議された決定方針と整合していることや、社外役員からの意見が尊重されていることを確認しており、当該決定方針に沿うものであると判断しております。なお、取締役(監査等委員)の報酬は、監査等委員の協議により決定されます。取締役(監査等委員を除く。…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
認定・届出
- 前払式支払手段(自家型)発行者届出金融庁
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。