株式コード

stocks/2802

味の素

プライム食料品[ 優待: 実施中 ]1.7倍

主要指標

FY2026 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
17.2%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
42.5%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高は落ち着いている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月23日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
1.7倍
水準トレンド
0.86倍
25営業日で1.5倍以上
1
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】 当社グループは、当社、連結子会社105社及び持分法適用会社15社より構成され、調味料、栄養・加工食品、ソリューション&イングリディエンツ、冷凍食品、医薬用・食品用アミノ酸、バイオファーマサービス(CDMO)、ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)、更にその他の事業活動を行っております。 当社グループの当該事業における位置づけは次のとおりです(☆印は持分法適用会社)。…

セグメント別売上構成

  • 調味料・食品59.2%9,369億円
  • ヘルスケア等21.6%3,415億円
  • 冷凍食品18.3%2,903億円

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 <Our Philosophy(*1)の実行力を磨き続ける> 味の素グループは、「アミノサイエンス®で、人・社会・地球のWell-beingに貢献する」という志(パーパス)のもと、ASV(Ajinomoto Group Creating Shared Value)(*2)と味の素グループWay(AGW)(*3)に基づき、2025年度は、全社戦略から事業戦略・機能戦略の磨き込みを進めてきました。「パーパスからちゃんと考え、…

大株主FY2026 有報

  • 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)17.34%
  • 2株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.85%
  • 3日本生命保険相互会社5.17%
  • 4JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)4.71%
  • 5第一生命保険株式会社4.61%
  • 6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)2.76%
  • 7明治安田生命保険相互会社2.28%
  • 8STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)1.86%
  • 9JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)1.38%
  • 10GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)1.18%

最新の決算(短信)

今期実績

売上収益
1兆5,837億円
前年比 +3.5%
純利益
1,347億円
前年比 +91.6%
EPS
138.36円

※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、純投資 目的である投資株式を専ら株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする投資株 式とし、純投資目的以外の目的である投資株式を政策保有株式としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 当社は、株式の保有を通じた保有先との取引および提携等が当社グループの企業価値向上に資すると判断される銘柄(以下「戦略的保有銘柄」という。)を除き、…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 執行役2110.99億円
  • 社内取締役65.47億円
  • 社外取締役61.31億円

役員一覧

  • 白神 浩取締役54,900
  • 松澤 巧取締役48,300
  • 佐々木 達哉取締役30,300
  • 斉藤 剛取締役24,100
  • 中村 茂雄取締役16,600
  • 岩田 喜美枝社外取締役4,600
  • 引頭 麻実社外取締役3,400
  • 中山 讓治社外取締役2,300
  • デイヴィス・スコット社外取締役
  • 八田 陽子社外取締役
  • 我妻 由佳子社外取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20121兆1,973億円418億円61.27円16円6.9%
20139,850億円484億円74.35円18円7.8%
20149,514億円422億円68.67円20円7.1%
20151兆66億円465億円78.54円24円7.4%
20161兆1,494億円713億円121.23円28円11.3%
20171兆912億円531億円92.81円30円8.7%
20181兆1,148億円601億円106.84円32円9.6%
20191兆1,143億円297億円53.62円32円4.7%
20201兆1,000億円188億円34.37円32円3.3%
20211兆715億円594億円108.36円42円10.3%
20221兆1,494億円757億円139.42円52円11.6%
20231兆3,591億円941億円175.97円68円12.9%
20241兆4,392億円871億円167.44円74円11%
20251兆5,306億円703億円69.77円80円9%
20261兆5,837億円1,347億円138.36円48円17.7%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 外国法人等40.4%
  • 金融機関36.6%
  • 個人・その他18.5%
  • その他法人2.5%
  • 証券会社1.9%
  • 外国個人0.0%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • ㈱ジーンデザインバイオファーマサービス(CDMO)連結 100%
  • ㈱味の素コミュニケーションズその他連結 100%
  • 味の素AGF㈱栄養・加工食品連結 100%
  • 味の素エンジニアリング㈱その他連結 100%
  • 味の素ダイレクト㈱その他(ヘルスケア等)連結 100%
  • 味の素デジタルビジネスパートナー㈱その他連結 100%
  • 味の素トレーディング㈱その他(ヘルスケア等)連結 100%
  • 味の素フィナンシャル・ソリューションズ㈱その他連結 100%
  • 味の素ヘルシーサプライ㈱その他(ヘルスケア等)連結 100%
  • 味の素ベーカリー㈱ソリューション&イングリディエンツ連結 100%
  • 味の素冷凍食品㈱冷凍食品連結 100%
  • 味の素ファインテクノ㈱ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)連結 100%
  • 味の素食品㈱調味料、栄養・加工食品、ソリューション&イングリディエンツ連結 100%
  • イスタンブール味の素食品社調味料連結 100%
  • シンガポール味の素社ソリューション&イングリディエンツ連結 100%
  • ナイジェリア味の素食品社調味料連結 100%
  • ブラジル味の素社調味料連結 100%
  • ベトナム味の素社調味料連結 100%
  • ポーランド味の素社栄養・加工食品連結 100%
  • 北米味の素社地域統括会社連結 100%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

九州事業所調味料・食品ヘルスケア等・佐賀県 / 各支社調味料・食品冷凍食品・東京都 / 調味料・食品冷凍食品味の素食品㈱他3社・神奈川県 / ヘルスケア等味の素ファインテクノ㈱・神奈川県

費用内訳FY2026 有報

  • 広告宣伝費482億円

同業ポジション(ROE)

FY2026 のROEは38.9%(業種中央値 6.7%)

業種中央値を上回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】当事業年度の状況①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 1.役員の報酬決定に係る基本的な考え方当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項は、報酬委員会において決定しています。役員の報酬決定に係る基本的な考え方は、次のとおりです。1)味の素グループポリシー(AGP)に沿って、当社の企業価値の中長期的な拡大につながる報酬であること2)市場水準と比較して十分な競争力のある報酬水準であること3)ステークホルダーに対して、説明可能な内容であり、透明なプロセスを経て決定すること 2.役員の報酬の概要 1)執行役(取締役を兼任する者を含む。)の報酬基本報酬、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

国の調達1特許6,120認定4

国の調達(受注)

  1. 2024/12/19国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構1.6億円

    バイオものづくり革命推進事業環境保護と食品供給の安定化を実現する精密発酵技術の開発委託

認定・届出

  • DX認定制度経済産業省
  • DX認定制度経済産業省
  • DX認定制度経済産業省
  • 物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:Aデジタル庁

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。