株式コード

stocks/2790

ナフコ

スタンダード小売業[ 優待: 実施中 ]

主要指標

FY2026 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
0.1%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
70.8%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高は落ち着いている2026年8月3日(月) 時点

直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月24日2026年8月3日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.8倍
水準トレンド
1.08倍
25営業日で1.5倍以上
5
データ保有期間
2025年12月10日
2026年8月3日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】(1) 当社の企業集団は、当社及び子会社2社で構成されております。当社は、「資材・DIY・園芸用品」「生活用品」「家具・ホームファッション用品」の販売を主たる事業としております。なお九州・中国地区を中心に、関西・中部・関東地区に店舗網を拡大し、2026年3月31日現在は、福岡県に73店舗、熊本県に29店舗、山口県に26店舗、長崎県に24店舗、広島県に23店舗、鹿児島県に21店舗、兵庫県に19店舗、宮崎県に17店舗、大分県に16店舗、岡山県、佐賀県に各14店舗、静岡県に10店舗、島根県に9店舗、滋賀県に8店舗、大阪府に6店舗、鳥取県、三重県、長野県、千葉県、茨城県に各4店舗、…

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。(1)会社の経営の基本方針 当社といたしましては、「店はお客様のためにある」の原則を踏まえ、「人・商品・店舗」における他社との差別化を図りながら、業績の向上に努めていく所存であります。 また、経営基盤のさらなる強化のために積極的な出店政策として、商圏人口に応じた「併合店」「ホームセンター単独店」「300坪型小型ホームセンター単独店」「ツーワン・スタイル単独店」の4つの業態を駆使してドミナント化を図り、シェアアップに努めていくとともに既存店の増床、改装を行っていく方針であります。…

大株主FY2026 有報

  • 1株式会社深勝興産31.57%
  • 2THE SFP VALUE REALIZATION MASTER FUND LTD.(常任代理人立花証券株式会社)6.15%
  • 3髙野 將光3.64%
  • 4髙野 裕子3.64%
  • 5深町 宏子3.63%
  • 6石田 佳子3.63%
  • 7永野 共世3.63%
  • 8深町 圭司3.36%
  • 9深町 正3.07%
  • 10時山 典子2.27%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
1,753億円
前年比 -3.6%
純利益
2.2億円
前年比 +21.6%
EPS
9.09円

次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。

売上収益
1,808億円
前年比 +3.1%
営業利益
29億円
前年比 +79.1%
純利益
13億円
前年比 +467.9%
EPS / 配当
51.66円
配当 58

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、有価証券管理規程に基づき、保有目的等の観点から明確に区分を行っております。なお、保有目的が純投資目的である投資株式は保有しておりません。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式については、継続的な取引関係の維持及び強化を通じて、当社の企業価値向上に繋がると判断した場合に限り保有する方針です。株式の保有状況については、保有目的、…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役113百万円
  • 社内取締役132.56億円
  • 社外役員 (一括)412百万円

役員一覧

  • 永 野 共 世取締役家具商品部副部長893,000
  • 石 田 佳 子代表取締役副社長家具営業本部長兼家具商品部長兼販売促進部担当893,000
  • 髙 野 將 光取締役副社長HI営業副本部長893,000
  • 深 町 圭 司常務取締役HI営業本部長補佐825,000
  • 石 田 卓 巳代表取締役社長HI営業本部長兼経理部担当兼総務部担当235,000
  • 小 林 浩 一常勤監査役4,000
  • 山 田 泰 弘取締役HI商品部長4,000
  • 山 田 勲取締役家具商品部副部長2,000
  • 北 川 大 二 郎取締役HI商品部次長兼副部長 兼業務部担当1,000
  • 今 井 朋 晴取締役人事部長兼経営企画部担当0
  • 宮 本 健 太 郎取締役HI事業推進部長0
  • 末 松 保 幸取締役家具事業推進部長0
  • 田 辺 一 信取締役店舗開発部長0
  • 小 島 智 也監査役
  • 廣 瀬 隆 明取締役
  • 石 山 寛 則取締役家具商品部副部長
  • 福 田 義 徳取締役
  • 藤 井  晋監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20122,203億円63億円212.24円35円5.7%
20132,241億円68億円229.17円36円5.9%
20142,327億円60億円200.87円36円4.9%
20152,223億円40億円134.94円38円3.2%
20162,299億円52億円174.7円38円4%
20172,310億円44億円146.33円38円3.3%
20182,255億円44億円147.06円38円3.2%
20192,232億円45億円157.65円38円3.3%
20202,178億円49億円173.01円39円3.5%
20212,351億円117億円409.22円50円7.9%
20222,074億円80億円278.75円56円5.1%
20232,032億円56億円197.42円56円3.5%
20241,930億円31億円110.32円58円1.9%
20251,819億円1.8億円6.95円58円0.1%
20261,753億円2.2億円9.09円58円0.1%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他50.9%
  • その他法人32.0%
  • 外国法人等13.9%
  • 金融機関2.5%
  • 証券会社0.6%
  • 外国個人0.0%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

九州地区大牟田店・福岡県 / 中国地区防府店・山口県 / 関西地区西神戸店・兵庫県 / 中部地区犬山店・愛知県 / 埼玉菖蒲店・埼玉県 / の地区豊中店 / 店舗・むなかたセンター及び本社・福岡県

同業ポジション(ROE)

FY2026 のROEは0.1%(業種中央値 8%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針を定めており、その概要は以下のとおりであります。・固定報酬につきましては、取締役会の決議により授権を受けた代表取締役社長が、職責及び業務執行状況等を勘案し決定しております。・役員賞与につきましては、株主総会の決議により決定した金額に対し、取締役会の決議により授権を受けた代表取締役社長が、職責及び業務執行状況等を勘案し決定しております。但し、社外取締役については、職責による評価は行っておりません。・退職慰労金につきましては、社内規程の範囲内で支給することを株主総会で決議し、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許14認定1

認定・届出

  • 前払式支払手段(自家型)発行者届出金融庁

2790 ナフコ を取引するなら

広告

NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。

松井証券で口座を作る(無料・最短即日)→

1日50万円以下の現物取引なら手数料0円

DMM株なら1株から →

単元未満株対応・口座管理料0円

※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。