株式コード

stocks/2653

イオン九州

スタンダード小売業[ 2月決算 ][ 優待: 実施中 ]

主要指標

FY2026 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
9.9%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
29.2%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高は落ち着いている2026年7月27日(月) 時点

直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月16日2026年7月27日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
0.5倍
水準トレンド
1.10倍
25営業日で1.5倍以上
6
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月27日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】 当社グループは、親会社であるイオン株式会社を中心とする企業集団イオングループに属し、九州地区におけるグループの中核企業として、衣料品、食品、住居余暇商品、ホームセンター商品等を販売する小売業を展開しており、販売する商品及び販売形態により「スーパーマーケット・ディスカウントストア、総合スーパー(以下SM・DS、GMS)」「ホームセンター(以下HC)」「ドラッグ&フード」の事業を主に展開しております。なお、「SM・DS、GMS」以外の事業はセグメント開示情報としての重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。 当社・SM・DS、GMS 衣料品(衣料品、靴、鞄、服飾雑貨等)、食品、日用雑貨品、…

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。(1)会社の経営の基本方針 当社は、「すべてはお客さまのために」を原点に、お客さま満足と従業員の自己実現のため、絶えず「変革」と「挑戦」を続け、九州の成長とくらしの豊かさに貢献することを基本方針としております。 (2)目標とする経営指標 当社は、キャッシュ・フローの創出による自己資本の増強が財務上の課題と認識しており、本業の実力を表わす営業利益及び営業キャッシュ・フロー、ROE(自己資本当期純利益率)を重要経営指標として位置付けております。現行中期経営計画においては、今後の成長に向けた積極投資を行いつつ、…

大株主FY2026 有報

  • 1イオン株式会社71.50%
  • 2イオン九州社員持株会2.50%
  • 3イオン九州共栄会2.10%
  • 4野村信託銀行株式会社イオン九州社員持株会専用信託口1.90%
  • 5株式会社フジ1.50%
  • 6イオンフィナンシャルサービス株式会社0.90%
  • 7加藤産業株式会社0.60%
  • 8公益財団法人横萬育英財団0.40%
  • 9イオンモール株式会社0.30%
  • 10旭化成株式会社0.30%

最新の決算(短信)

2026.04.09 決算短信 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) PDF (427KB) PDF (427KB)

今期実績

売上収益
5,471億円
前年比 +2.9%
純利益
60億円
前年比 -1.1%
EPS
175円

次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。

売上収益
6,000億円
前年比 +9.7%
営業利益
108億円
前年比 +0.5%
純利益
65億円
前年比 +8.9%
EPS / 配当
190.49円
配当 50

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と、純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする純投資目的である投資株式は保有せず、純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)のみ保有しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 当社は、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、商品調達、資金調達等取引の維持、強化を目的として、…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役51.21億円
  • 社外監査役524百万円
  • 社外取締役314百万円

役員一覧

  • 赤木 正彦取締役常務執行役員管理担当(兼)経営管理本部長(兼)企業倫理担当7,000
  • 中川 伊正代表取締役社長0
  • 奥田 晴彦取締役専務執行役員ディベロッパー事業担当(兼)ディベロッパー事業本部長0
  • 柚木 和代取締役0
  • 椎名 孝夫取締役常務執行役員営業担当0
  • 青柳 俊彦取締役0
  • 古澤 康之取締役
  • 古賀 和孝監査役
  • 新井 直弘監査役
  • 松本 一哉監査役
  • 神戸 一明常勤監査役
  • 黒須 綾希子取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20122,339億円7.1億円37.96円10円3.5%
20132,368億円6.9億円36.79円13円3.3%
20142,304億円2.7億円14.2円13円1.3%
20152,264億円-36億円-192.21円10円-19.2%
20162,233億円-20億円-109.04円10円-13.5%
20172,186億円4.1億円21.72円10円2.9%
20182,147億円1億円5.4円10円0.7%
20192,074億円1.7億円8.8円10円1.2%
20202,055億円3億円15.76円10円2.1%
20213,301億円20億円74.53円15円7.4%
20224,609億円28億円80円20円6.8%
20234,594億円47億円134.78円28円10.6%
20244,847億円70億円205.2円50円14%
20255,055億円60億円177.45円45円11.5%
20265,206億円60億円175円50円10.3%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • その他法人73.8%
  • 個人・その他23.7%
  • 金融機関1.7%
  • 外国法人等0.6%
  • 証券会社0.2%
  • 外国個人0.0%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • イオンウエルシア九州株式会社小売業連結 51%
  • イオン株式会社純粋持株会社持分

費用内訳FY2026 有報

  • 給料手当565億円
  • 地代家賃220億円
  • 福利厚生費105億円
  • その他販管費103億円
  • 販売促進費90億円
  • その他販管費77億円
  • 減価償却費70億円
  • 広告宣伝費49億円
  • 賞与・引当金15億円
  • その他販管費8億円
  • 退職給付費用7.5億円
  • その他販管費6.3億円

同業ポジション(ROE)

FY2026 のROEは10.3%(業種中央値 7.4%)

業種中央値を上回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針当社は2021年3月23日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針を決議しております。取締役会は、当連結会計年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が取締役会で決議された決定方針と整合していることを確認しており、当該決定方針に沿うものであると判断しております。取締役の個人別の報酬等の内容についての決定方針は以下のとおりであります。取締役の報酬は、a.基本報酬、b.業績報酬及びc.株式報酬型ストックオプションで構成しております。取締役に対する報酬等については、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許28認定2

認定・届出

  • DX認定制度経済産業省
  • 物品の製造: 物品の販売:A 役務の提供等:Aデジタル庁

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。