主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- -6.0%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 76.0%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月23日 〜 2026年7月31日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 0.3倍
- 水準トレンド
- 1.15倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 5日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月31日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社ソフトフロントホールディングス)及び子会社4社により構成されており、コミュニケーションソフトウェア・サービスの提供及びAIデータセンター関連事業、クリーンエネルギー事業を主たる業務としております。 なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。 また、当社グループの報告セグメントは、従来「コミュニケーション・プラットフォーム関連事業」の単一セグメントでありましたが、…
セグメント別売上構成
- ソフトフロントジャパン関連事業72.8%2.1億円
- ソフトフロントマーケティング関連事業21.6%63百万円
- デジタルポスト関連事業4.5%13百万円
- AWESOME JAPAN関連事業1.1%3百万円
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)経営方針① 中期的方針 当社グループは、創業以来ボイスコミュニケーション事業に注力してまいりました。近年生成AI分野における技術の発展により、当社グループのボイスコミュニケーション事業を「AIカスタマー・コミュニケーション・プラットフォーム」へと進化的にブラッシュアップすることで市場ニーズに対応した革新的なサービス拡充と運用効率の最適化を図り本事業の継続的な成長と収益力の強化を戦略的に推進いたします。…
大株主FY2026 有報
- 1JHY Development LPF(常任代理人:リーディング証券株式会社)12.79%
- 2株式会社デジタルフォルン10.03%
- 3有限責任事業組合三井キャピタルインベストメント5.38%
- 4GCL Nihon株式会社4.98%
- 5Plunkett Capital Holdings Limited(常任代理人:リーディング証券株式会社)3.50%
- 6株式会社オセアグループ2.80%
- 7PAN LIHUI(常任代理人:リーディング証券株式会社)2.69%
- 8REGROWTH有限責任事業組合2.42%
- 9上田八木短資株式会社1.37%
- 10田中 龍平1.14%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 9.6億円
- 前年比 +16.6%
- 純利益
- -99百万円
- EPS
- -1.93円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】 当社及び連結子会社のうち、投資株式の貸借対照表計上額(投資株式計上額)が最も大きい会社(最大保有会社)である当社の保有状況については以下のとおりです。 ① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動又は配当の受領によって利益を得ることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)に区分しております。…
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役2名37百万円
- 社外役員 (一括)3名10百万円
役員一覧
- 二通 宏久代表取締役社長
- 史 慶勇取締役
- 安達 晋取締役(監査等委員)
- 宮川 正昭取締役
- 小泉 博之取締役(監査等委員)
- 平岡 秀之取締役
- 時 慧取締役
- 横山 隆一取締役
- 程崎 絵李加取締役
- 與 利博取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 7.7億円 | -18百万円 | -2.01円 | — | — |
| 2013 | 5.5億円 | -1.1億円 | -12.01円 | — | — |
| 2014 | 6億円 | -2.5億円 | -24.12円 | — | — |
| 2015 | 4億円 | -4.1億円 | -28.87円 | — | — |
| 2016 | 3.5億円 | -4.9億円 | -32.88円 | — | — |
| 2017 | 17億円 | -6.7億円 | -31.18円 | — | — |
| 2018 | 12億円 | -16億円 | -78.09円 | — | — |
| 2019 | 4.7億円 | -2.7億円 | -11.12円 | — | — |
| 2020 | 2.9億円 | -1.9億円 | -7.31円 | — | — |
| 2021 | 3.1億円 | 54百万円 | 1.97円 | — | 31.9% |
| 2022 | 3.8億円 | -29百万円 | -1.02円 | — | 5.5% |
| 2023 | 7.6億円 | -59百万円 | -1.94円 | — | — |
| 2024 | 8.9億円 | -3.2億円 | -10.28円 | — | — |
| 2025 | 8.2億円 | -81百万円 | -2.62円 | — | — |
| 2026 | 9.6億円 | -99百万円 | -1.93円 | — | 4.3% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他51.2%
- その他法人20.1%
- 外国法人等18.5%
- 証券会社6.2%
- 外国個人3.6%
- 金融機関0.4%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- 株式会社ソフトフロントジャパンソフトウェア業連結 100%
- 株式会社ソフトフロントマーケティング媒介販売業連結 100%
- 株式会社サイト・パブリスWeb系製品・サービスの企画・開発および販売、Webサイト構築および活用支援連結 60.71%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
東京本社・東京都 / 東京本社・東京都 / ㈱ソフトフロントジャパン本社・東京都 / ㈱ソフトフロントジャパン本社・東京都 / ㈱サイト・パブリス本社・東京都 / ㈱サイト・パブリス本社・東京都
費用内訳FY2026 有報
- 給料手当1.5億円
- 業務委託・手数料1.3億円
- 役員報酬・賞与83百万円
- 給料手当28百万円
- 研究開発費9百万円
- 貸倒引当金繰入額-1百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-11.1%(業種中央値 11.1%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a.基本方針当社の取締役の報酬は、株主総会で決議された限度額を上限に、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能するよう、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。具体的には、業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての「基本報酬」および業績連動報酬としての「役員賞与」により構成し、監督機能を担う監査等委員および社外取締役については、その職務に鑑み、「基本報酬」を支払うこととする。b.取締役の個人別の報酬等の決定に関する方針 1)基本報酬当社の取締役の基本報酬は、月例の固定報酬とし、役位、職責、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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