主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- —
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 48.3%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 20% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月24日 〜 2026年8月3日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.3倍
- 水準トレンド
- 0.80倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年8月3日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社土屋ホールディングス)及び連結子会社4社により構成されており、注文・提案住宅等の施工・販売、リフォーム、分譲マンション、不動産賃貸、中古住宅・住宅用土地の売買、仲介業務を主たる業務としております。 当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。…
セグメント別売上構成
- 住宅事業58.6%184億円
- 不動産事業27.7%87億円
- リフォーム事業12.4%39億円
- 賃貸事業1.2%3.9億円
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。(1)経営方針 当社グループは、創業以来、「住宅産業を通じて、お客様、社会、会社という『三つの人の公』の為に、物質的・精神的・健康的な豊かさの人生を創造する」ことを企業使命感としております。この企業使命感に基づき、お客様第一主義を基本理念とし、社会資本の充実をもたらす住宅のあらゆるニーズに対応すべく、同業他社に先駆けて省エネ住宅及び福祉住宅の普及や商品開発などの事業展開を図ってまいりました。…
中期経営計画・IR資料(土屋ホールディングス公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1株式会社土屋総合研究所13.34%
- 2株式会社土屋経営10.74%
- 3土屋グループ従業員持株会7.04%
- 4積水ハウス株式会社6.15%
- 5株式会社北洋銀行4.76%
- 6土屋 昌三3.38%
- 7土屋 博子2.87%
- 8土屋グループ取引先持株会2.75%
- 9石原 勝2.32%
- 10株式会社北海道銀行2.12%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 140億円
- 前年比 +10.9%
- 純利益
- -9億円
- EPS
- -34.76円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、投資の価値の増加を主な目的として保有する株式を「投資目的株式」に区分し、相手企業との関係及び提携強化を図ることで、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると判断して保有した株式を「政策保有株式」に区分しております。②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容当社は、相手企業との関係及び提携強化を図ることで、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 監査等委員1名9百万円
- 社内取締役3名54百万円
- 社外取締役5名10百万円
役員一覧
- 土屋 昌三代表取締役社長870,000株
- 大吉 智浩代表取締役副社長66,000株
- 菊地 英也取締役62,000株
- 所 哲三取締役45,000株
- 山川 浩司取締役22,000株
- 上諏訪 広取締役8,000株
- 加地 祐美取締役(常勤監査等委員)8,000株
- 末永 仁宏取締役(監査等委員)1,000株
- 中田 美知子取締役
- 手塚 純一取締役
- 荒木 俊和取締役(監査等委員)
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 257億円 | 4.9億円 | 19.01円 | 4円 | 4% |
| 2013 | 272億円 | 4.9億円 | 19.35円 | 5円 | 3.9% |
| 2014 | 272億円 | 5億円 | 19.46円 | 5円 | 3.8% |
| 2015 | 242億円 | 1.6億円 | 6.31円 | 5円 | 1.2% |
| 2016 | 249億円 | 31百万円 | 1.2円 | 4円 | 0.2% |
| 2017 | 245億円 | 67百万円 | 2.65円 | 5円 | 0.5% |
| 2018 | 250億円 | -4.7億円 | -18.68円 | 5円 | -3.6% |
| 2019 | 304億円 | 1.8億円 | 7.19円 | 6円 | 1.5% |
| 2020 | 287億円 | -7.9億円 | -31.54円 | 1円 | -6.6% |
| 2021 | 311億円 | 4.8億円 | 19.12円 | 6円 | 4.1% |
| 2022 | 347億円 | 2.3億円 | 9.22円 | 6円 | 1.9% |
| 2023 | 344億円 | 2.3億円 | 9.34円 | 6円 | 1.9% |
| 2024 | 333億円 | 7.6億円 | 30.34円 | 10円 | 6% |
| 2025 | 315億円 | -93百万円 | — | 10円 | 1.4% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他49.8%
- その他法人39.7%
- 金融機関9.6%
- 証券会社0.8%
- 外国法人等0.1%
- 外国個人0.0%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- 株式会社土屋ホーム住宅事業連結 100%
- 株式会社土屋ホームトピアリフォーム事業、賃貸事業連結 100%
- 株式会社土屋ホーム不動産不動産事業連結 100%
- 株式会社土屋ホーム不動産販売不動産事業連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
札幌北9条ビル・駐車場・北海道 / 豊平ビル他・北海道 / カトレア南8条・北海道 / エスセーナ宮の丘公園他・北海道 / ㈱土屋ホーム不動産支店・営業所・北海道 / ㈱土屋ホーム不動産釧路駅前ビル他・北海道 / ㈱土屋ホームトピア札幌ビル・北海道 / ㈱土屋ホーム北広島工場・北海道 / ㈱土屋ホーム土屋アーキテクチュアカレッジ・北海道 / ㈱土屋ホーム豊平モデルハウス他・北海道 / ㈱土屋ホーム支店・営業所・北海道
費用内訳FY2025 有報
- 地代家賃7.8億円
- 退職給付費用34百万円
- 退職給付費用11百万円
- 貸倒引当金繰入額5百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-0.7%(業種中央値 8.3%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、その内容は、取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、取締役会において決議した決定方針に従い適正に決定されていることから、決定方針に沿うものであると判断しております。a.取締役の個人別の報酬等の内容の決定に関する方針等取締役(監査等委員である取締役を除く。以下同じ。)の報酬は、固定報酬、賞与及び退職慰労金により構成しております。固定報酬は、各役員の責任、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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