新規上場銘柄
イシン(143A) は2024年以降に新規上場した銘柄です(英数字混在コードは 2024年1月以降の新規上場銘柄に付与)。上場間もないため通期決算が限定的です。下記の情報源をご参照ください。
- 売上高
- 14億円
- 営業利益
- 50百万円
- 純利益
- 5百万円
事業内容・経営方針は、下のセクションで整理しています。
主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 0.4%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 57.7%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月11日 〜 2026年7月27日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.2倍
- 水準トレンド
- 0.92倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 3日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月27日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】当社グループは、「世界的な視野を持った事業家たちが差別化された事業を通じて社会の進化に貢献する」という理念のもと、企業の採用課題解決を支援する「HR事業」、官公庁と民間企業の共創を支援する「公民共創事業」、成長企業のブランディング、マーケティング及びM&A仲介支援を行う「メディアPR事業」、イノベーション領域における企業変革支援を行う「グローバルイノベーション事業」を展開しております。当社グループは、当社(イシン株式会社)、子会社5社(Ishin USA, Inc.、Ishin Global Fund Ⅰ Limited、 Ishin Global Fund Ⅰ L.P.、株式会社レプセル、…
セグメント別売上構成
- 公民共創事業39.2%5.5億円
- メディアPR事業31.1%4.3億円
- グローバルイノベーション事業29.6%4.1億円
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針当社グループは、社是に「事業家創発」を置き、理念に「世界的視野を持った事業家たちが差別化された事業を通じて社会の進化に貢献する」を掲げ、事業を通じて様々な社会課題を解決していくことを目指しております。現在は、HR事業、公民共創事業、メディアPR事業及びグローバルイノベーション事業の4つのセグメントを展開しており、各事業において培ったネットワークや顧客基盤を活用しながら、企業及び自治体等の課題解決を支援しております。今後も各事業におけるサービスの拡充及び相互連携を推進するとともに、…
中期経営計画・IR資料(イシン公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2026 有報
- 1株式会社Bright Stone39.65%
- 2明石 智義22.54%
- 3村口 和孝2.78%
- 4片岡 聡1.66%
- 5株式会社SBI証券1.54%
- 6新江 学1.29%
- 7山本 一翔1.19%
- 8松本 大1.11%
- 9JPモルガン証券株式会社1.06%
- 10松浦 道生1.00%
最新の決算(短信)
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) (600KB)
今期実績
- 売上収益
- 14億円
- 前年比 +2.5%
- 純利益
- 4百万円
- 前年比 -97.4%
- EPS
- 2.41円
次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。
- 売上収益
- 17億円
- 前年比 +15.6%
- 営業利益
- 51百万円
- 前年比 +1.9%
- 純利益
- 33百万円
- 前年比 +610.1%
- EPS / 配当
- 17.11円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内監査役1名4百万円
- 社内取締役5名68百万円
- 社外役員 (一括)6名16百万円
役員一覧
- 明石 智義代表取締役会長1,192,200株
- 片岡 聡取締役32,000株
- 丸山 広大取締役16,000株
- 上山 亨取締役
- 田中 真衣監査役
- 西中 大史代表取締役社長
- 郭 翔愛取締役
- 重岡 裕介監査役
- 鴇田 英之監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 7.4億円 | -55百万円 | -3,414.63円 | — | -17.8% |
| 2021 | 7.2億円 | 16百万円 | 982.5円 | — | 5.5% |
| 2022 | 10億円 | 97百万円 | 60.79円 | — | 23% |
| 2023 | 11億円 | 84百万円 | 52.36円 | — | 16% |
| 2024 | 13億円 | 1.3億円 | 78.6円 | — | 16.6% |
| 2025 | 14億円 | 1.8億円 | 92.89円 | — | 16.5% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他50.4%
- その他法人41.0%
- 証券会社6.5%
- 外国法人等1.6%
- 金融機関0.3%
- 外国個人0.3%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- Ishin Global Fund Ⅰ Limitedファンド管理連結 100%
- Ishin USA, Inc.業界レポート執筆及び販売代理連結 100%
- Ishin Global Fund Ⅰ L.P.投資事業組合連結 2%
- GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社ベンチャー企業支援持分 20%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都
費用内訳FY2026 有報
- 業務委託・手数料1.2億円
- 役員報酬・賞与1億円
- 福利厚生費63百万円
- 賞与・引当金50百万円
- 減価償却費6百万円
- 貸倒引当金繰入額-1百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは11.2%(業種中央値 10.4%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法当社の役員報酬については、株主総会の決議により取締役及び監査役それぞれの年間報酬限度額を決議しております。取締役の個別の報酬に係る決定方針は取締役会で決議し、「役員報酬に関する内規」にて明文化しております。なお、取締役の個別の報酬は内規に基づき株主総会で決議された年間報酬限度額の範囲内で、取締役会で決定しております。常勤取締役の報酬等については、月額報酬及び役員賞与により構成しております。金銭報酬である一定額の基本報酬を毎月一定の時期に支給することとしており、会社の業績や経営内容、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。