株式コード

stocks/1382

ホーブ

スタンダード水産・農林業[ 優待: なし ]2.6倍

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
3.3%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
70.7%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が増えてきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 87% 上回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月23日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
2.6倍
水準トレンド
1.87倍
25営業日で1.5倍以上
8
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】 (1)当社グループの事業内容当社は、「いちご」という農産物において、新しい品種の研究開発から始まり、苗の生産販売から収穫した果実の販売までの全てを行っており、1年365日、洋菓子メーカー等に対して国産いちごを供給しております。国内で広く一般的に販売されている「とちあいか」「とちおとめ」等のほとんどのいちごは、いちごの中でも一季成性といわれる品種であり、品種特性により収穫時期は主に冬から春に限られます。そのため、夏秋期には一部国産いちごの収穫はあるものの、現在夏秋期に販売されているいちごの大部分はアメリカ合衆国から輸入されたものであり、ケーキにのっているいちごにも輸入品が使用されております。当社では、…

セグメント別売上構成

  • いちご果実・青果事業89.3%22億円
  • 運送事業5.5%1.3億円
  • 馬鈴薯事業3.1%75百万円
  • 種苗事業2.2%52百万円

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものである。(1)経営方針当社の社名ホーブ「HOB」は、「Horticultural Biotechnology(施設園芸の生命科学技術)」及び「Hokkaido Biotechnology(北海道の生命科学技術)」の2つのことから名付けられており、「研究室の中だけで行われていた組織培養のバイオテクノロジー技術を実際の農業の中で活かしていこう、そのバイオテクノロジー技術を活かすことで北海道の農業を活性化させる一助となろう」という想い、…

大株主FY2025 有報

  • 1髙橋 巖40.04%
  • 2大辻 英弘3.69%
  • 3髙橋 ゆかり2.89%
  • 4奥津 大輔2.63%
  • 5酒井 直行2.26%
  • 6鈴木 直則2.10%
  • 7㈱北海道銀行2.10%
  • 8JPモルガン証券㈱1.48%
  • 9加藤 久美子1.31%
  • 10稲葉 邦彦0.81%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
20億円
前年比 -1.9%
純利益
8百万円
前年比 -79.7%
EPS
11.48円

次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。

売上収益
25億円
前年比 +2.9%
営業利益
24百万円
前年比 -36.4%
純利益
18百万円
前年比 -24%
EPS / 配当
24.66円
配当 50

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方該当事項はありません。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式該当事項はありません。 ③保有目的が純投資目的である投資株式該当事項はありません。

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内監査役11百万円
  • 社内取締役336百万円
  • 社外役員 (一括)311百万円

役員一覧

  • 髙橋  巖代表取締役会長305,000
  • 柿本 輝明取締役5,000
  • 政場  秀代表取締役社長4,000
  • 吉田 周史監査役2,500
  • 堤  直美常勤監査役2,500
  • 馬場 文秀取締役経営管理部長1,500
  • 上田 恵一監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
201236億円-11百万円-14.15円2500円
201340億円-58百万円-75.65円
201447億円74百万円96.83円40円7.7%
201552億円24百万円32.08円15円2.5%
201645億円-1.1億円-144.55円
201737億円-4.1億円-537.48円
201839億円-64百万円-84.43円
201936億円45百万円58.59円10.7%
202032億円29百万円38円6.4%
202130億円1.1億円142.17円20.7%
202226億円1.4億円186.73円55円21.9%
202325億円1.1億円144.88円50円14.6%
202425億円20百万円26.27円50円2.6%
202524億円25百万円32.44円50円3.2%

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • 個人・その他90.3%
  • 証券会社3.9%
  • 金融機関2.2%
  • その他法人1.8%
  • 外国法人等1.8%
  • 外国個人0.0%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

本社・北海道 / 東京本部・東京都 / 中富良野研究農場・北海道 / 東神楽物流センター・北海道 / エス・ロジスティックス本社・埼玉県

費用内訳FY2025 有報

  • その他販管費2.1億円
  • 給料手当92百万円
  • 役員報酬・賞与50百万円
  • 研究開発費35百万円
  • 退職給付費用4百万円
  • 退職給付費用3百万円

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは3.2%(業種中央値 8%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2025 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年2月19日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が当該決定方針と整合していることを確認しており、当該決定方針に沿うものであると判断しております。a.基本方針当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能させることを目的として決定されることを基本方針としております。b.基本報酬(金銭報酬)の個人別の報酬等の額の決定に関する方針当社の取締役の報酬は、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許15

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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。