新規上場銘柄
Veritas In Silico(130A) は2024年以降に新規上場した銘柄です(英数字混在コードは 2024年1月以降の新規上場銘柄に付与)。上場間もないため通期決算が限定的です。下記の情報源をご参照ください。
- 売上高
- 91百万円
- 営業利益
- -4億円
- 純利益
- -4.3億円
事業内容・経営方針は、下のセクションで整理しています。
主要指標
FY2025 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- -23.9%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 94.6%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 51% 下回っています。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月18日 〜 2026年7月29日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 2.6倍
- 水準トレンド
- 0.49倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年7月29日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社は「どんな疾患の患者さまも治療法がないと諦めたり、最適な治療が受けられないと嘆いたりすることのない、そんな希望に満ちたあたたかい社会」を実現し発展させるため、AI創薬によってメッセンジャーRNA(mRNA)を標的とする各種医薬品の創出に取り組んでいます。当社はこれまで、インフォマティクスと実験技術を融合させmRNAへの創薬を可能とする独自の創薬プラットフォームibVISⓇを用いておりましたが、その基礎となる複数のルールベースAIを抜本的に改良し、あわせて新たにデータ駆動AIも複数実装することによりバージョンアップを図ったaibVIS(エイアイビス:以下「aibVISプラットフォーム」と表記)として、…
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において、当社が判断したものであります。 (1) 経営の基本方針当社は、mRNAを標的とした低分子創薬のプラットフォーム型ビジネス(独自の基盤技術を、共同創薬研究等を通じて複数の製薬会社へ提供)に加え、自社での医薬品の創出を行うパイプライン型ビジネスによって、「どんな疾患の患者さまも治療法がないと諦めたり、最適な治療が受けられないと嘆いたりすることのない、そんな希望に満ちたあたたかい社会を実現し発展させる」ことを経営理念としています(図22)。当社は、創薬のブレイクスルーを実現しスペシャリティファーマとなり、…
中期経営計画・IR資料(Veritas In Silico公式IR)古い順・最後が最新
大株主FY2025 有報
- 1中村 慎吾21.60%
- 2三菱瓦斯化学株式会社11.30%
- 3New Life Science1号投資事業有限責任組合8.60%
- 4三菱UFJライフサイエンス1号投資事業有限責任組合7.90%
- 5IEファスト&エクセレント投資事業有限責任組合5.10%
- 6梨本 正之4.60%
- 7楽天証券株式会社2.00%
- 8Nomura PB Nominees Limited Omnibus-Margin (CashPB)(常任代理人 野村證券株式会社)1.80%
- 9みずほライフサイエンス第1号投資事業有限責任組合1.20%
- 10株式会社SBI証券0.90%
最新の決算(短信)
今期実績
- 売上収益
- 18百万円
- 前年比 -26.2%
- 純利益
- -2.6億円
- EPS
- -39.52円
※ 次期業績予想は、会社側が短信にて非開示としています。
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役3名53百万円
- 社外役員 (一括)4名27百万円
役員一覧
- 中村 慎吾代表取締役社長1,400,000株
- 小南 欽一郎取締役1,610株
- 甲田 伊佐男取締役執行役員事業開発部長1,400株
- 鈴木 貞雄常勤監査役900株
- 廣岡 穣監査役400株
- 萩原 宏昭取締役執行役員管理部長400株
- 若林 美奈子監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2019 | 18百万円 | -2.8億円 | -252.92円 | — | — |
| 2020 | 13百万円 | -3億円 | -270.82円 | — | — |
| 2021 | 59百万円 | -2.3億円 | -51.92円 | — | — |
| 2022 | 1.8億円 | -1.4億円 | -25.7円 | — | — |
| 2023 | 3.6億円 | 33百万円 | 6.01円 | — | 2.1% |
| 2024 | 2億円 | -2.4億円 | -37.11円 | — | — |
| 2025 | 91百万円 | -4.3億円 | -65.62円 | — | — |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他79.1%
- その他法人12.8%
- 証券会社4.6%
- 外国法人等3.1%
- 外国個人0.2%
- 金融機関0.2%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都 / 新川崎研究所・神奈川県 / 新潟研究所・新潟県
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-21.3%(業種中央値 2.7%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は2023年3月17日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。また、取締役の個人別の報酬等は、当社全体の業績を俯瞰している代表取締役社長が各取締役の担当業務の評価を行い、取締役会が決定した方針に従って、社外取締役の関与・助言を得て決定されていることから、取締役会としても、当期に係る取締役の個人別の報酬等の内容が当該決定方針に沿うものであると判断しております。取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容の概要は次のとおりであります。当社の取締役に対する報酬は、業務執行取締役に対しては、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。