株式コード

9560グロースサービス業

プログリット

698円(2026-03-19 終値)

下記の会社情報は2025年3月期 有価証券報告書(2025年11月27日 提出)に基づきます。EDINET原文 ↗

事業内容・主力事業FY2025 有報

【事業の内容】当社は「世界で自由に活躍できる人を増やす」というミッションを掲げ、お客様一人ひとりを専任のコンサルタントが担当し、12週間プランを中心とした短期間で英語力を伸ばす英語コーチングサービスを主に提供しております。また、リスニング力向上、スピーキング力向上、アウトプット練習、など英語学習者の個別のニーズに合わせたサブスクリプション型英語学習サービスも提供しております。なお、当社は英語コーチング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 ■英語コーチングサービス当社の提供する英語コーチングサービス「プログリット(PROGRIT)」のサービス内容は以下の通りです。…

経営方針・中期経営計画FY2025 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社が判断したものであります。 (1) 会社の経営方針当社は「世界で自由に活躍できる人を増やす」というミッションを掲げております。お客様一人ひとりを専任のコンサルタントが担当し、短期間で英語力を伸ばす英語コーチングサービスの提供を通じ、一人でも多くのお客様が英語力と自信を身に付けて世界で活躍する後押しをしております。具体的には従来のサービスでフォーカスされていた学習コンテンツに加えて、…

中期経営計画・IR資料(プログリット公式IR)

配当方針FY2025 有報

【配当政策】当社は、配当性向30%を目安として安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。また、財務の健全性を維持しつつ、中長期的な企業価値向上のための成長投資を実施し、あわせて株主還元の強化を図ってまいります。なお、剰余金の配当を行う場合、期末配当の決定機関は株主総会となっております。また、当社の定款第49条において、取締役会の決議により毎年2月末日を基準日として中間配当を行うことができる旨が定められております。当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月26日定時株主総会23519.0

大株主FY2025 有報

  • 1株式会社SO20.74%
  • 2岡田 祥吾14.24%
  • 3株式会社HOHETO10.97%
  • 4株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.06%
  • 5山碕 峻太郎4.84%
  • 6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.14%
  • 7三井住友信託銀行株式会社(信託口 甲24号)2.66%
  • 8BBH LUX/BROWN BROTHERS HARRIMAN(LUXEMBOURG) SCA CUSTODIAN(常任代理人 株式会社三井住友銀行)1.99%
  • 9谷内 亮太1.48%
  • 10BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)1.35%

最新の決算(短信)

2026年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

売上収益
33億円
前年比 +18.6%
純利益
5億円
前年比 -17.3%
EPS
39.14円
決算短信(PDF)を見る ↗

政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報

【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、投資株式について、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式に区分しております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容純投資目的以外の目的で保有する投資株式は非上場株式であるため、記載を省略しております。…

役員・役員報酬FY2025 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役384百万円
  • 社外監査役312百万円
  • 社外取締役15百万円

役員一覧

  • 岡田 祥吾代表取締役社長4,333,559
  • 山碕 峻太郎取締役副社長 人事部長 兼 新規事業開発部長 兼 プログリット事業部長1,957,831
  • 谷内 亮太取締役CFO183,733
  • 相木 孝仁取締役31,000
  • 東 陽亮監査役
  • 松下 衞常勤監査役
  • 根橋 弘之監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20187億円-1億円-43.33円
201917億円1億円35.91円
202022億円1億円23.3円59.9%
202120億円-1億円-22.89円
202223億円2億円54.42円66.1%
202330億円4億円31.31円48.1%
202445億円6億円49.89円13円42.4%
202557億円9億円71.15円19円43.9%

株主構成(所有者別)FY2025 有報

  • 個人・その他44.6%
  • その他法人32.7%
  • 金融機関14.9%
  • 外国法人等6.1%
  • 証券会社1.6%
  • 外国個人0.1%

設備・不動産FY2025 有報

主要な設備・拠点

浜松町本社・東京都 / プログリット校舎

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

業績推移 (直近5期)

左軸=売上高 / 右軸=営業利益・純利益(億円)

財務指標の年次推移

決算期FY2025FY2024
売上高57億円45億円
営業利益12億円8億円
純利益9億円6億円
EPS71.2円49.9円
BPS182.6円143.3円
1株配当19円13円
ROE39.0%34.8%
自己資本比率50.4%46.0%

スマホでは最新2期を表示(横画面・PCで全5期)。※ 通期実績ベース。ROE は EPS÷BPS で算出。PER・PBR は当時株価が必要なため指標欄(最新値)をご参照ください。

財務指標

基準株価: 698円(2026-03-19 終値)

最低投資金額(1単元 = 100株)
69,800円698円 × 100株・手数料等は除く)
PER株価収益率。株価÷1株利益。一般に低いほど割安とされる
9.8倍
PBR株価純資産倍率。株価÷1株純資産。1倍が解散価値の目安
3.82倍
ROE自己資本利益率。純利益÷自己資本。資本効率の指標
39.0%
配当利回り1株配当÷株価(直近通期実績ベース)
2.72%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
50.4%

同業他社比較

銘柄PER配当利回り
プログリット95609.8倍2.72%
ジンジブ142A
イシン143A8.1倍
JSH150A
ダイブ151A11.7倍
マテリアルグループ156A17.8倍3.02%
グリーンモンスター157A
アズパートナーズ160A8.2倍2.50%
明豊ファシリティワークス1717
業種平均 (9社)11.1倍2.70%

※ 直近終値と直近通期実績から機械的に算出した参考値です。会計基準・決算期の違いにより単純比較できない場合があります。

有価証券報告書ハイライト

有価証券報告書会計基準: JP201820258 期分
従業員数
238名
売上高 (FY2025)
57億円
営業利益
12億円
純利益
9億円

売上高は FY20187億円 から FY202557億円 へ、7年間で年率 +35.3% 推移しています。

売上高・利益の長期推移
決算期売上高純利益
FY202557億円9億円
FY202445億円6億円
FY202330億円4億円
FY202223億円2億円
FY202120億円-1億円
FY202022億円1億円
FY201917億円1億円
FY20187億円-1億円

従業員数は約238名。直近FY2025の売上高は5,748百万円、純利益は889百万円と開示されている。会計基準はJP。

※ EDINET(金融庁)提出の有価証券報告書から構造化したデータです。出典: EDINET DB

直近の適時開示

新着開示はまだありません。

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。