主要指標
基準株価: 842円(2026-06-17 終値)
- PER株価収益率。株価÷1株利益。一般に低いほど割安とされる
- —
- PBR株価純資産倍率。株価÷1株純資産。1倍が解散価値の目安
- 1.34倍
- ROE自己資本利益率。純利益÷自己資本。資本効率の指標
- -7.1%
- 配当利回り1株配当÷株価(直近通期実績ベース)
- —
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 68.8%
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】当社は、「一社でも多くの企業のブランディングに伴走し、日本のビジネスシーンを熱く楽しくする!」というミッションを掲げ、大手企業群(注)およそ累計1,000社を主なクライアントとして、人的資本経営に特化したブランディング支援サービスを提供しています。人材への投資による企業の生産性向上、企業の人材活用・人材戦略を支える人的資本経営の重要性が高まる中、当社はHR(人的資源による価値創造)を起点とした全方位型のブランディング支援が可能です。(注)従業員数100名以上の企業 当社は「ブランディング事業」の単一セグメントでありますが、(1)コーポレート支援領域、(2)リクルーティング支援領域に区分しており、…
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。(1)経営方針当社は、「一社でも多くの企業のブランディングに伴走し、日本のビジネスシーンを熱く楽しくする!」というミッションを掲げ、昨今、企業において高まるコーポレートブランディングに関する課題解決のニーズに応えるべく、クライアント企業を分析し、独自性や強みを見出し、ブランディングにおける課題導出・戦略策定といったコンサルテーションから映像、WEBサイト、グラフィック(パンフレット等)といったクリエイティブツールの制作、…
配当方針FY2025 有報
【配当政策】当社は、事業展開のための内部留保の充実と成長に応じた株主に対する利益還元について、重要な経営課題と認識しております。当社は現在、成長過程にあると考えており、目まぐるしく変化する市場環境において、優先的に人材の採用・育成、システム等の設備強化等の事業拡大のための設備投資等に投資し、なお一層の事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。このことから、設立から現在に至るまで利益配当を実施しておりません。経営成績及び財政状態を勘案し、内部留保の充実を図るため、これまで無配とさせていただきました。内部留保資金については、財務体質の強化及び今後の事業拡大のための資金として有効に活用していく所存であります。剰余金の配当は年1回の期末配当で行うこととしております。配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は取締役会の決議により、…
大株主FY2025 有報
- 1湊 剛宏35.58%
- 2株式会社ポルト20.93%
- 3株式会社SBI証券2.22%
- 4AIフュージョンキャピタルグループ株式会社1.96%
- 5山本 裕治1.13%
- 6楽天証券株式会社0.98%
- 7廣田 順子0.93%
- 8株式会社サイブリッジ0.91%
- 9伍 定強0.90%
- 10藤堂 修0.77%
最新の決算(短信)
- 売上収益
- 9.7億円
- 前年比 +2.6%
- 純利益
- 44百万円
- 前年比 -23.8%
- EPS
- 30.9円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方当社は、株式の価格変動や配当によって利益を受けることを主目的とした投資を純投資株式、戦略的な競合や取引関係の維持・強化を主目的とした投資を政策保有株式と分類しております。なお、当社は純投資目的の株式を保有しておりません。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容保有目的が純投資目的以外の政策保有株式については、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するか、取引見込みの可能性、取引関係の維持及び強化を実現するために相応しいか等を総合的に勘案し、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役5名42百万円
- 社外役員 (一括)6名12百万円
役員一覧
- 湊 剛宏代表取締役社長810,000株
- 忽滑谷 勉取締役制作部、ブランドコンサルティング部、管理部管掌7,400株
- 水谷 健彦取締役2,000株
- 藤本 冬海監査役100株
- 前田 義明常勤監査役
- 松本 高一監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2019 | 14億円 | 98百万円 | 9,784.42円 | — | 50.4% |
| 2020 | 11億円 | -40百万円 | -3,965.27円 | — | — |
| 2021 | 12億円 | 32百万円 | 31.51円 | — | 14.4% |
| 2022 | 14億円 | 80百万円 | 79.55円 | — | 28.9% |
| 2023 | 17億円 | 75百万円 | 74.1円 | — | 12.1% |
| 2024 | 16億円 | 28百万円 | 19.63円 | — | 3% |
| 2025 | 15億円 | -64百万円 | -44.63円 | — | — |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他67.6%
- その他法人24.2%
- 証券会社5.3%
- 外国法人等1.8%
- 外国個人0.7%
- 金融機関0.4%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは-6.9%(業種中央値 10.3%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項取締役の報酬等の総額は、2023年6月2日開催の臨時株主総会にて年額200,000千円以内、監査役の報酬等の総額は、2017年12月22日開催の定時株主総会にて年額30,000千円以内と決議されております。当社の現在の報酬体系は、固定報酬のみで、業績連動報酬は導入しておりません。当社が定めた役員報酬規程及び「役員報酬に対する基本的な考え方」に従い、役員の報酬等の額は、当社の持続的な成長と社会的な存在価値及び企業価値の向上に貢献するよう、職務、業績、貢献度等を総合的に勘案し、適切、公正かつバランスの取れたものにしております。また、役員の報酬額は、…
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株主優待
yutai/9330※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。