主要指標
基準株価: 1,960円(2026-06-17 終値)
- PER株価収益率。株価÷1株利益。一般に低いほど割安とされる
- 19.4倍
- PBR株価純資産倍率。株価÷1株純資産。1倍が解散価値の目安
- 3.93倍
- ROE自己資本利益率。純利益÷自己資本。資本効率の指標
- 20.2%
- 配当利回り1株配当÷株価(直近通期実績ベース)
- 1.53%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 35.3%
事業内容・主力事業FY2025 有報
【事業の内容】(1) ビジョン・ミッション 当社グループは、「困った困ったを、良かった良かったに。」を経営理念に、新生活サービスプラットフォームの構築と提供を通じて、新生活をスタートする際に直面する課題と、社会が抱える課題を解決し、持続可能な社会の実現に取組んでおります。 「売り手よし」、「買い手よし」、「世間よし」の「三方よし」の精神から、新生活を迎える方(サービス利用者)、送り出す方(サービス依頼者)、新生活関連事業者(サービス提供者)に新生活にかかわる社会課題の解決(世間)を加えて「四方よし」として、持続可能な社会の実現を目指します。 (2) 移転者サポート事業の内容 当社グループの移転者サポート事業は、…
経営方針・中期経営計画FY2025 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針 当社グループは、創業以来「困った困ったを、良かった良かったに。」を経営理念として掲げ、「新生活を迎える方だけではなく、送り出す方、また新生活を始めるに当たって必要なサービスを提供する方、それぞれの課題解決に貢献する」ことをミッションに事業を展開しております。 「売り手よし」、「買い手よし」、「世間よし」の「三方よし」の精神から、新生活を迎える方(サービス利用者)、送り出す方(サービス依頼者)、…
中期経営計画・IR資料(リベロ公式IR)
配当方針FY2025 有報
【配当政策】 当社は、2024年11月14日開催の取締役会において、剰余金の配当等の決定に関する方針を変更し、事業上獲得した資金については事業拡大のための成長投資に充当することを最優先としつつ、同時に株主への利益還元を経営上の最重要課題と位置付け、配当性向30%を目安に総合的に考慮し決定することといたしました。 当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本としております。 剰余金の配当の決定機関は、中間配当、期末配当共に取締役会であります。なお、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる」旨、並びに「期末配当及び中間配当の他に基準日を定めて剰余金の配当を行うことができる」旨を定款に定めております。 当期の期末配当金につきましては、上記の方針並びに当事業年度の業績等を考慮し、…
大株主FY2025 有報
- 1鹿島 秀俊36.06%
- 2横川 尚佳25.84%
- 3株式会社ベネフィット・ワン8.58%
- 4MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)4.41%
- 5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.76%
- 6株式会社ラストワンマイル1.36%
- 7リベロ取引先持株会1.33%
- 8株式会社HITEN1.32%
- 9李 秀礼1.21%
- 10GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社0.65%
最新の決算(短信)
- 売上収益
- 15億円
- 前年比 +23.8%
- 純利益
- 3.7億円
- 前年比 +101.1%
- EPS
- 69.72円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2025 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、株価の変動や株式に係る配当によって利益を得ることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式とし、それ以外の目的で保有する株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。なお、当社が所有する株式は全て純投資目的以外の株式であります。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 保有目的が純投資目的以外の目的である株式を取得する際には、取得意義や経済合理性の観点を踏まえて取得是非を判断すると共に、…
役員・役員報酬FY2025 有報
役員報酬(区分別)
- 社内監査役1名6百万円
- 社内取締役4名1.09億円
- 社外役員 (一括)4名13百万円
役員一覧
- 鹿島 秀俊代表取締役社長1,913,100株
- 横川 尚佳常務取締役管理本部長1,371,000株
- 岡本 泰彦取締役25,000株
- 中村 和彦専務取締役7,100株
- 土谷 環監査役4,350株
- 楠 武史取締役事業本部長3,700株
- 岩垂 武登常勤監査役2,200株
- 山本 有未監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 25億円 | 1.6億円 | — | — | 74.7% |
| 2018 | 34億円 | 1.1億円 | 1,221.38円 | — | 28.6% |
| 2019 | 19億円 | 1.4億円 | 30.57円 | — | 26.6% |
| 2020 | 21億円 | 2.3億円 | 47.39円 | — | 29.4% |
| 2021 | 24億円 | 2.4億円 | 48.66円 | — | 17.3% |
| 2022 | 26億円 | 51百万円 | 9.57円 | — | 2.7% |
| 2023 | 29億円 | 1億円 | 19.85円 | — | 5.5% |
| 2024 | 36億円 | 3.4億円 | 64.77円 | 30円 | 16.4% |
| 2025 | 44億円 | 5.3億円 | 100.96円 | 30円 | 21.7% |
株主構成(所有者別)FY2025 有報
- 個人・その他77.0%
- その他法人15.0%
- 外国法人等5.4%
- 金融機関1.8%
- 証券会社0.8%
- 外国個人0.1%
主要な子会社・関係会社FY2025 有報
- 株式会社リベロビジネスサポート移転者サポート事業連結 100%
- 株式会社TANT移転者サポート事業連結 100%
設備・不動産FY2025 有報
主要な設備・拠点
東京本社・東京都 / 大阪支店・大阪府
費用内訳FY2025 有報
- 給料手当7.6億円
- 業務委託・手数料4.3億円
- その他販管費12百万円
- 貸倒引当金繰入額1百万円
同業ポジション(ROE)
FY2025 のROEは21.7%(業種中央値 10.3%)。
業種中央値を上回っています。
役員報酬の決定方針FY2025 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年9月14日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容は次のとおりです。イ.取締役の個人別の報酬等の内容決定に係る基本方針取締役の報酬が、経営責任の明確化及び企業価値の持続的な向上へのインセンティブとして機能するよう、株主利益との連動を念頭に置いた報酬体系とし、個々の取締役の報酬等の決定は、各職責に応じた適正な水準とすることを基本方針とする。具体的には、取締役の報酬は、…
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株主優待
yutai/9245※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。