主要指標
FY2026 通期決算に基づく
- ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
- 6.2%
- 自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
- 71.2%
※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。
出来高の推移
直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。
直近25営業日の平均出来高は、直近75営業日の平均とほぼ同じ水準です。
その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)
表示: 2026年3月23日 〜 2026年8月3日
水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)
- 直近営業日
- 1.0倍
- 水準トレンド
- 0.98倍
- 25営業日で1.5倍以上
- 2日
- データ保有期間
- 2025年12月10日
〜 2026年8月3日
※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。
事業内容・主力事業FY2026 有報
【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社関係会社)は「世界の食をもっと楽しく」というミッションのもと、「生鮮流通に新しい循環を」というビジョンを掲げ、食産業にて生鮮流通プラットフォーム事業を展開しております。 これらのミッション及びビジョンを実現するために、BtoBコマースサービス、BtoCコマースサービス及びHRサービスを展開しており、これら3つのサービスを合わせて生鮮流通プラットフォーム事業と定義付けております。当連結会計年度における連結売上高に占める各サービスの構成比は、BtoBコマースサービス81.2%、BtoCコマースサービス14.5%、HRサービス4.3%であります。…
経営方針・中期経営計画FY2026 有報
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)経営方針 当社グループは、「世界の食をもっと楽しく」をミッションに掲げ、生鮮食品の流通プラットフォーム構築とDX推進を通じて、食産業の発展に貢献してまいります。特に、創業以来蓄積してきた生鮮流通のデータと現場の知見に、AIをはじめとする先端技術を掛け合わせることで模倣困難な競争優位性を確立し、持続的な企業価値の向上を目指します。 (2)経営環境①市場動向について 食産業の中でも、…
大株主FY2026 有報
- 1山本 徹42.83%
- 2株式会社リープラジャパン14.11%
- 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.43%
- 4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)3.80%
- 5SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合2.65%
- 6株式会社ミロク情報サービス1.51%
- 7野村信託銀行株式会社(投信口)1.29%
- 8三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合0.77%
- 9谷村 格0.71%
- 10J.P.Morgan Securities plc0.69%
最新の決算(短信)
決算短信
今期実績
- 売上収益
- 78億円
- 前年比 +13.9%
- 純利益
- 1.5億円
- 前年比 +2.8%
- EPS
- 32.68円
次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。
- 売上収益
- 84億円
- 前年比 +7.4%
- 営業利益
- 2.2億円
- 前年比 +19.7%
- 純利益
- 1.8億円
- 前年比 +22.6%
- EPS / 配当
- 40.08円
- 配当 0円
政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報
【株式の保有状況】① 投資株式の区分の基準及び考え方当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする株式を純投資目的の投資株式とし、それ以外の目的の株式を純投資目的以外の目的である投資株式としております。 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。 ③ 保有目的が純投資目的である投資株式 該当事項はありません。 ④ 当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更したもの 該当事項はありません。 ⑤ 当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの 該当事項はありません。
役員・役員報酬FY2026 有報
役員報酬(区分別)
- 社内取締役2名28百万円
- 社外監査役3名10百万円
- 社外取締役2名2百万円
役員一覧
- 山本 徹代表取締役CEO1,942,147株
- 内藤 直樹取締役CFO23,900株
- 福武 英明取締役4,900株
- 野地 春菜取締役100株
- 中川 紘平監査役
- 大倉 忠司取締役
- 池田 智常勤監査役
- 渡邉 慎也監査役
長期業績(最大15年)
| 年度 | 売上収益 | 純利益 | EPS | 配当 | ROE |
|---|---|---|---|---|---|
| 2019 | 22億円 | -1.2億円 | -34.69円 | — | — |
| 2020 | 29億円 | -13百万円 | -3.58円 | — | — |
| 2021 | 30億円 | -64百万円 | -17.51円 | — | — |
| 2022 | 36億円 | -13百万円 | -3.48円 | — | — |
| 2023 | 53億円 | 1億円 | 25.97円 | — | 8.7% |
| 2024 | 64億円 | 1.9億円 | 43.1円 | — | 9.3% |
| 2025 | 69億円 | 1.4億円 | 31.62円 | — | 6.4% |
| 2026 | 78億円 | 1.5億円 | 32.68円 | — | 6.3% |
株主構成(所有者別)FY2026 有報
- 個人・その他68.5%
- その他法人15.5%
- 金融機関13.4%
- 外国法人等1.3%
- 証券会社1.3%
- 外国個人0.0%
主要な子会社・関係会社FY2026 有報
- 株式会社フーディソン大田食品・加工品の流通業及び販売業連結 100%
設備・不動産FY2026 有報
主要な設備・拠点
本社・東京都 / 本社・東京都 / 大田フルフィルメントセンター・東京都 / 大田フルフィルメントセンター・東京都 / sakana baccaエキュート品川店他8店・東京都 / sakana baccaエキュート品川店他8店・東京都 / フーディソン大田本社・東京都 / フーディソン大田本社・東京都
費用内訳FY2026 有報
- 給料手当8.4億円
- 荷造運送費5.2億円
- 業務委託・手数料2.6億円
- 広告宣伝費1.4億円
同業ポジション(ROE)
FY2026 のROEは6.3%(業種中央値 11.1%)。
業種中央値を下回っています。
役員報酬の決定方針FY2026 有報
【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項a.役員報酬の基本方針取締役の報酬等につきましては、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において、取締役会の決議により決定しております。監査役の報酬等につきましては、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内で、監査役の協議を経て決定しております。取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針の概要は以下のとおりです。当社は、取締役の報酬制度をコーポレート・ガバナンスにおける重要事項と位置付けるものであります。取締役の報酬は、当社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るインセンティブとして十分に機能するとともに、…
本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗
政府データ
認定・届出
- 物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:Bデジタル庁
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※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。