株式コード

5031グロース情報・通信業

モイ

298円(2026-03-19 終値)

下記の会社情報は2026年3月期 有価証券報告書(2026年4月22日 提出)に基づきます。EDINET原文 ↗

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】 当社は、「人と人をつなげて世界中の人々の生活を豊かに変えます」というミッションのもと、あらゆる人の集まりをオンライン化し、快適に双方向のコミュニケーションを行える場の提供、及びその利用者が様々なコミュニケーション活動をすることにより経済が発生する仕組みの実現を目指して、ライブ配信(*1)サービス「ツイキャス」のサービス企画、開発、運営を主たる業務としております。当社は、「ツイキャス」をライブ配信コミュニケーションプラットフォームと位置づけており、また、ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業の単一セグメントであります。 (補足)*1 「ライブ配信」とは、PCやスマートフォンから、…

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題は、以下の通りであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 (1) 経営方針 当社は、「人と人をつなげて世界中の人々の生活を豊かに変えます」というミッションを掲げ、その実現に向けて、ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業を展開しております。 当社は、ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業を通して、サービス利用者に対して新しい価値を提供し続けることで、社会的責任を果たしながら、継続的な企業価値向上に向け努力してまいります。 (2) 経営戦略等 当社では、…

中期経営計画・IR資料(モイ公式IR)

配当方針FY2026 有報

【配当政策】 当社は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実等を図ることが重要であると考え、過去において配当を行っておりませんが、株主の皆様に対する利益還元は経営の重要課題であると認識しております。 今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主の皆様に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針でありますが、配当の実施の可能性及びその実現時期等については、未定であります。 なお、剰余金の配当を行う場合、当社は年1回の期末配当を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会となっております。また、当社は中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款に定めております。

大株主FY2026 有報

  • 1赤松 洋介50.37%
  • 2イーストベンチャーズ投資事業有限責任組合14.89%
  • 3伊藤 将雄2.29%
  • 4山本 裕治1.93%
  • 5芝岡 寛之1.72%
  • 6楽天証券株式会社1.51%
  • 7MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)1.09%
  • 8SUPER STATE HOLDINGS株式会社0.85%
  • 9株式会社SBI証券0.64%
  • 10ABN AMRO CLEARING BANK N.V., SINGAPORE BRANCH(常任代理人 エービーエヌ・アムロ・クリアリング証券株式会社)0.46%

最新の決算(短信)

売上収益
16億円
前年比 +0%
純利益
1億円
前年比 +13.6%
EPS
4.46円

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動又は配当の受領によって利益を得ることを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外を目的として保有する株式を純投資目的以外の目的である投資株式と判断しております。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。 ③保有目的が純投資目的である投資株式 該当事項はありません。

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役340百万円
  • 社外監査役320百万円
  • 社外取締役14百万円

役員一覧

  • 赤松 洋介代表取締役社長7,035,200
  • 芝岡 寛之取締役サービス運用本部長240,000
  • 入山 高光取締役経営管理本部長50,000
  • 伊藤 耕一郎監査役
  • 本田 謙取締役
  • 石崎 文雄常勤監査役
  • 竹内 亮監査役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
20188億円0億円446.09円0.5%
201913億円-0億円
202024億円-2億円-16.1円
202155億円-1億円-12.09円
202266億円2億円20.34円30%
202366億円1億円3.97円4.1%
202464億円2億円13.9円11.2%
202566億円0億円1.99円1.5%
202667億円1億円7.28円5.3%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他93.4%
  • 証券会社2.9%
  • 外国法人等2.3%
  • その他法人1.1%
  • 外国個人0.3%
  • 金融機関0.0%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都 / データセンター・東京都 / データセンター・東京都

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

業績推移 (直近5期)

左軸=売上高 / 右軸=営業利益・純利益(億円)

財務指標の年次推移

決算期FY2026FY2025
売上高67億円66億円
営業利益3億円2億円
純利益1億円0億円
EPS7.3円2円
BPS141.3円134円
1株配当
ROE5.2%1.5%
自己資本比率46.4%45.2%

スマホでは最新2期を表示(横画面・PCで全5期)。※ 通期実績ベース。ROE は EPS÷BPS で算出。PER・PBR は当時株価が必要なため指標欄(最新値)をご参照ください。

財務指標

基準株価: 298円(2026-03-19 終値)

最低投資金額(1単元 = 100株)
29,800円298円 × 100株・手数料等は除く)
PER株価収益率。株価÷1株利益。一般に低いほど割安とされる
40.9倍
PBR株価純資産倍率。株価÷1株純資産。1倍が解散価値の目安
2.11倍
ROE自己資本利益率。純利益÷自己資本。資本効率の指標
5.2%
配当利回り1株配当÷株価(直近通期実績ベース)
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
46.4%

同業他社比較

銘柄PER配当利回り
モイ503140.9倍
VRAIN Solution135A59.9倍
Cocolive137A9.7倍
L is B145A29.9倍
ソラコム147A
ハッチ・ワーク148A14.3倍
シンカ149A68.2倍
カウリス153A25.5倍0.44%
情報戦略テクノロジー155A30.1倍
業種平均 (9社)34.8倍0.40%

※ 直近終値と直近通期実績から機械的に算出した参考値です。会計基準・決算期の違いにより単純比較できない場合があります。

有価証券報告書ハイライト

有価証券報告書会計基準: JP201820269 期分
従業員数
39名
売上高 (FY2026)
67億円
営業利益
3億円
純利益
1億円

売上高は FY20188億円 から FY202667億円 へ、8年間で年率 +30.9% 推移しています。

売上高・利益の長期推移
決算期売上高純利益
FY202667億円1億円
FY202566億円0億円
FY202464億円2億円
FY202366億円1億円
FY202266億円2億円
FY202155億円-1億円
FY202024億円-2億円
FY201913億円-0億円
FY20188億円0億円

従業員数は約39名。直近FY2026の売上高は6,689百万円、純利益は102百万円と開示されている。会計基準はJP。

※ EDINET(金融庁)提出の有価証券報告書から構造化したデータです。出典: EDINET DB

直近の適時開示

  1. その他5031
    よくある質問と回答(2027年1月期第1四半期決算)

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。