株式コード

stocks/3917

アイリッジ

グロース情報・通信業[ 3月決算 ][ 優待: なし ]

主要指標

FY2025 通期決算に基づく

ROE自己資本利益率。EPS÷BPS で算出。資本効率の指標
0.6%
自己資本比率自己資本÷総資産。財務健全性の指標
41.7%

※ PER・PBR・配当利回り・株価チャートは当サイトでは表示していません。最新株価・指標は外部リンクからご確認ください。

出来高の推移

直近25営業日の出来高平均を1.0倍としたときの、売買の活発さの推移です。

出来高が減ってきている2026年7月31日(金) 時点

直近25営業日の平均出来高が、直近75営業日の平均を 20% 下回っています。

平常1.5倍以上3.0倍以上

その日だけ跳ねたか(当日 ÷ 25営業日平均)

表示: 2026年3月23日2026年7月31日

水準が上がってきているか(25営業日平均 ÷ 75営業日平均・1.0倍が横ばい)

直近営業日
1.3倍
水準トレンド
0.80倍
25営業日で1.5倍以上
4
データ保有期間
2025年12月10日
2026年7月31日

※ 上段は「その日の出来高 ÷ 直近25営業日の出来高平均」、下段は「25営業日平均 ÷ 75営業日平均」の倍率です(週次は週内の平均)。 下段は薄商いの銘柄で値が跳ねやすいため5点で平滑化しています。 出来高の増減が株価の上昇・下落を示唆するものではなく、特定銘柄の売買を推奨するものでもありません。 データの遅延・誤りが含まれる可能性があります。

事業内容・主力事業FY2026 有報

【事業の内容】 当社グループは、「Tech Tomorrow ~テクノロジーを活用して、わたしたちがつくった新しいサービスで、昨日よりも便利な生活を創る~」をミッションとして掲げ、このミッションの下、アプリビジネス事業、ビジネスプロデュース事業、フィンテック事業の3つの報告セグメントとして、開発力とビジネス創出力という当社グループの強みを活かした様々なサービスを展開しています。アプリビジネス事業では、小売・金融・モビリティ業界を中心とした顧客企業に対して、スマートフォンアプリの企画・開発・運用支援やアプリマーケティングツール「FANSHIP」やアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」を提供しています。…

セグメント別売上構成

  • Application Business65.8%44億円
  • Consulting24.9%17億円
  • フィンテック事業9.3%6.2億円

経営方針・中期経営計画FY2026 有報

【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 (1)経営の基本方針 当社グループは、「Tech Tomorrow ~テクノロジーを活用して、わたしたちがつくった新しいサービスで、昨日よりも便利な生活を創る~」をミッションとして掲げ、このミッションの下、アプリビジネス事業、ビジネスプロデュース事業、フィンテック事業の3つの報告セグメントとして、開発力とビジネス創出力という当社グループの強みを活かした様々なサービスを展開しています。これらの事業活動の推進を通じ、社会課題の解決に寄与するとともに、…

大株主FY2026 有報

  • 1小田 健太郎29.78%
  • 2株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.66%
  • 3ディップ株式会社4.60%
  • 4五味 大輔3.33%
  • 5楽天証券株式会社2.83%
  • 6初雁 益夫1.92%
  • 7株式会社博報堂1.82%
  • 8株式会社NTTデータ1.67%
  • 9上田八木短資株式会社1.28%
  • 10アイリッジ従業員持株会1.27%

最新の決算(短信)

決算短信

今期実績

売上収益
71億円
前年比 +5.6%
純利益
6.4億円
EPS
81.54円

次期予測(会社予想)※会社が短信に記載した数値。将来予測であり保証ではありません。

売上収益
82億円
前年比 +15.8%
営業利益
4.6億円
前年比 +306.4%
純利益
3億円
前年比 -52.9%
EPS / 配当
38.37円
配当 0

政策保有株式(株式の保有状況)FY2026 有報

【株式の保有状況】①投資株式の区分の基準及び考え方 株式の価値の変動又は配当の受領によって利益を得ることを目的とする株式を「純投資目的株式」、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とする株式を「純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)」として区分しています。 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式イ 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を政策保有する場合があります。保有する株式については、毎年、取締役会において、その保有目的、経済合理性、リターンとリスク等を具体的に精査し、…

役員・役員報酬FY2026 有報

役員報酬(区分別)

  • 社内取締役480百万円
  • 社外役員 (一括)415百万円

役員一覧

  • 小田 健太郎代表取締役社長アプリビジネス事業本部本部長2,321,864
  • 渡辺 智也取締役26,822
  • 隈元 慶幸取締役(監査等委員)1,600
  • 山下 紘史取締役 ビジネスプロデュース事業本部本部長197
  • 有賀 貞一取締役(監査等委員)
  • 森田 亮平取締役CFO 兼 経営管理本部長
  • 田村 一幸取締役(監査等委員)
  • 藤原 彰二取締役

長期業績(最大15年)

年度売上収益純利益EPS配当ROE
201286百万円-18百万円-9.92円
20132.6億円22百万円5.58円12.4%
20144.8億円18百万円3.7円5.2%
20157.5億円72百万円14.72円12.2%
201612億円92百万円33.58円10.9%
201715億円1.5億円27.48円15.6%
201815億円28百万円4.91円1.6%
201933億円-27百万円-4.07円
202053億円-82百万円-12.26円3.2%
202144億円13百万円1.88円0.5%
202254億円2.6億円36.51円8.9%
202354億円1.8億円24.91円5.6%
202457億円-12億円-161.9円
202567億円14百万円1.83円0.6%

株主構成(所有者別)FY2026 有報

  • 個人・その他77.1%
  • その他法人10.0%
  • 証券会社6.5%
  • 金融機関5.5%
  • 外国法人等0.8%
  • 外国個人0.0%

主要な子会社・関係会社FY2026 有報

  • 株式会社Qoilビジネスプロデュース事業連結 100%
  • 株式会社プラグインアプリビジネス事業連結 100%
  • 株式会社フィノバレーフィンテック事業連結 86.4%
  • 株式会社HAKUHODO BRIDGEアプリビジネス事業持分 49%

設備・不動産FY2026 有報

主要な設備・拠点

本社・東京都 / 本社・東京都 / ㈱Qoil本社・東京都 / ㈱Qoil本社・東京都 / ㈱フィノバレー本社・東京都 / ㈱フィノバレー本社・東京都 / ㈱プラグイン本社・北海道 / ㈱プラグイン本社・北海道

費用内訳FY2026 有報

  • 給料手当7.6億円
  • 賞与・引当金95百万円
  • 退職給付費用34百万円

同業ポジション(ROE)

FY2025 のROEは0.6%(業種中央値 11.1%)

業種中央値を下回っています。

役員報酬の決定方針FY2026 有報

【役員の報酬等】①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項当社は、2021年5月28日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等に係る決定方針(以下、「決定方針」という。)を定めています。決定方針の内容の概要は、次のとおりです。1.基本方針当社の取締役に対する報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責及び当社への貢献度等を踏まえた適正な水準となることを基本方針とする。具体的には、業務執行取締役の報酬は、基本報酬(金銭報酬)及び非金銭報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役については、その職責に鑑み、…

本情報は有価証券報告書(EDINET)に基づく事実の整理であり、投資勧誘・推奨を目的とするものではありません。有報全文を見る ↗

政府データ

特許45認定1

認定・届出

  • 物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:Bデジタル庁

3917 アイリッジ を取引するなら

広告

NISA成長投資枠の対象銘柄なら売買手数料0円。 1株から買える証券会社もあります。

松井証券で口座を作る(無料・最短即日)→

1日50万円以下の現物取引なら手数料0円

DMM株なら1株から →

単元未満株対応・口座管理料0円

※広告 / kabucodeは編集基準で証券会社を掲載しています

※ 本ページは公開情報を機械的に整理したものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。